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こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

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幸福感 

 昨日の夜家族と別れて機上の人となり、ここに到着しました。

自宅には女房と子供二人なのに、俺はひとりぼっちで再び単身赴任と思っていたので、気持ちを切り替えるため今日は電話しなかったのですが・・・

 先ほど女房から電話があり、やんわり怒られちゃいました。
「昨日は、到着の連絡もせず、今日も連絡がなければ”何かあったかも?”と心配するでしょっ」てね。

「一人で寂しいから、気持ちの切り替えをしていた」と反論すると、こっちだって3人でポカンとしているんだよって言われました。

 嬉しかったですね

 やっぱり、離れていても一人じゃないんだと思いました!

と共に、
俺って奴は、自分のことしか考えないんだな~と反省です。。。

 女房は私がブログを書いていることを知らないので、これを見ることはないでしょうが、今の俺がいる半分は女房のおかげです。
残りの3/8が両親のおかげで、俺の努力は1/10も無いですよ。

 家族っていいもんですね

 愛する(大切に思う)人達に愛される(大切に思われる)こと以上の幸福はないと思いました。

 子供の頃、何で俺にはくじ運がないんだろうと思ったことがあります。大人になってから、毎回宝くじを買っているのですが、今は当たらない理由は解っています、多分一生当たりません。

 俺は女房をGETしたときに一生分の運を使い果たしましたから。


 
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2006/01/11 00:51|家族TB:0CM:12

新年 

明けまして
 おめでとう
  ございます

長いようで短かった休暇を終え、(単身赴任先に)戻って来ました。

女房と子供達(長男、次男)に沢山のエネルギーをもらってきたので

今年は、もっともっと頑張ります!

皆々様、今年もよろしく御願いいたします。 
2006/01/10 01:08|家族TB:1CM:2

父親とは 

 父性が家族の中心であり、その集合体が国家であることに鑑み
再び心に問うて、得た答えを書きます。

 家庭において最終的に決定するのは父親の役目です。

 結婚当初はそんなこと考えていませんでしたが、望むと望まざるとに関わらず父親になるという事は、独立するまでの子供の人生を、女房については一生涯の「人生を背負う」ということです。

 人生を背負うということは、「自分が決定したことによって生ずる結果の責任をもつ」ということです。

 だからこそ精神的・肉体的”強さ”が必要になります。(私には信心があり、これが最終決定者の心の支えになります)

 更に決定の根拠となる「信念」が重要です、信念が曲がっていると決定も曲がりますから。

 されど私は、死ぬまで(いや死んでも)成長を続けるつもりですから、この「信念」に枠をはめて固定するつもりはありません。

ご意見を御願いします。

 
2005/12/28 09:33|家族TB:2CM:10

父性 

 我々父親も、しっかりしなければと思い!

 ”父性”でググってみたところ。

 金川欣二という男の「金川 欣二:マックde記号論(言語学のお散歩)」というのがトップでヒットした。

 学者らしく沢山のことが書いてあったが、冒頭の”父性の復権”に対する批判として

「神風特攻隊が「お母さーん」と言いながら闇雲に突入して死んでいった事に敬意を表するが、”無駄死に”」・・・と書いている、

 更には「強い父親への憧れが、ヒトラーやスターリンを生んだ」
と書いている・・・・・

 もっと更には、「”父性の復権”を主張する暇があったら、奥さんの手伝いをしろ」とまで言っている。

こいつは男ではない!

 もちろん私も、可能な限り女房の手伝いはするが、子供に対する父親としての責任よりも、「女房の家事の手伝いを優先しろ」と”女性に媚びを売る”こいつは許せない。

 三番目にヒットするのが、『ウィキペディア(Wikipedia)』で

 父性(ふせい)とは、父親に期待される性質のことであると考えられ、母性とは異なる質の能力と機能とをいうことが多い。子供を社会化していくように作動する能力と機能である。母性が子供の欲望を受け止め満たして子供を包み込んでいくのに対して、子供に欲望を断念させ、規範を教え、責任主体とし、理想を示すものである、とされる。近年、「父性の復権」が論じられ、父性と母性の相互補完的秩序を家族のあるべき姿とする主張が、心理学や社会学、保育学そして教育学において語られることが多い。


とある。

 自分の少年期・青年期を振り返って考えてみるに、父親とは”壁”である。

 確かに、まだ子供だった当時は”理不尽”だと思っていた。

 でも、自分が父親になった今は、当時は解らなかった”親父の愛情”の大きさをひしひしと感じている。

 父親であれ、母親であれ、大切なのは一生懸命伝えたいと思う心である。具体的には、君達が目の前にいるだけで俺は(私は)、幸福であることを全身で表現することである。

 書きながら”自己嫌悪”に陥ってますが・・・

 万が一、自分が信じて伝えたことが間違っていたとしても、心(愛情)は伝わるはずです!

 私は思うのですが、幸福を感じる最小単位は”家族”だと思います。

 家族が”幸福”を感じてくれて、はじめて自分は幸福だと感じますから。

 28日から休暇で自宅に帰れるので、全身で抱きしめようと思います。


 後日読み返して気がつきましたが、途中で論調が変わって甘い父親になっている・・・・

 父性の復権としては、いざりうおさんのコメントを引用させていただきます。

「父性の復権」にはゴリラをモデルとして父性を「子供を保護し、相手をすることによってルールを教え守ることを学ばせ、社会的適応性を培わせて、群れから追い出し、独立させる」ことと定義している。
このことは、父親に、
1.子供を保護するに足る力量を備えていること
2.社会のルールに熟知し、指導できること
3.社会的適応性があり、これを体得させれること
4.子供が大人に近づいた時でさえ、子供より体力等で優れていること
5.子供が一人前として独立することができる総合的力を与え得ること
を要求する。
すなわち子供にとって絶対的な存在であり、手本とならなければならない。


 まず手本となるべき自分ですね、頑張ります!

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2005/12/25 01:25|家族TB:2CM:14

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