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橋本知事頑張れ!! 

 日教組叩いた中山成彬前国交相と共に、朝日新聞批判する橋下徹大阪府知事の勇気を称えて応援します!
 お二人とも引き続き反日マスコミ(朝日新聞)反日教職員組合(全教・日教組)に立ち向かって、日本国民に事実を広めてください!

 SANKEI 「朝日が早くなくなれば…」 橋下知事が批判エスカレート

 大阪府の橋下徹知事が、3日付の朝日新聞の「橋下TV発言 弁護士資格を返上しては」と題した社説を批判した問題で、橋下知事は20日、出張先の東京で報道陣の取材に応じ、「朝日が早くなくなれば世の中のためになる」などと発言。“朝日批判”をさらにエスカレートさせた。

 橋下知事は、19日の陸上自衛隊記念行事の祝辞で「人の悪口を言う朝日新聞のような大人が増えれば日本は駄目になる」と述べた真意について「命がけで頑張っている自衛隊に敬意を表さないといけない場で、その対極にいる愚かな朝日を批判するのが最適だと思った」と説明。

 テレビでの発言をもとに弁護士資格の返上を提案した社説については「朝日はからかい半分で、事実誤認もあり今すぐ廃業すべきだ」と述べた。

 さらに、全国学力テストについて、大阪府内の市町村別のデータを朝日新聞が掲載しなかったことについては「自分たちが良識だと思い上がって、何でも反権力なのが朝日。だから、僕が出そうとしたデータを出さなかった」と語るなど、批判は止まらなかった。


 ネットでは、共産党の機関誌並みの扱いを受けている朝日新聞ですが、ようやく既存メディアでもその有害性が語られるようになりましたね。良い傾向です。
 
橋下大阪府知事を応援する方は、
クリックお願いします! 
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2008/10/20 22:54|反日TB:1CM:9

左翼「日弁連・日教組」 

 国家を真っ直ぐに正しく発展させるためには、真っ直ぐな教育が不可欠です。
 しかし現在の日本は、左に傾きすぎて倒れんばかりの有様ですから、真っ直ぐに立て直さなければなりません。

 それなのに、左に引きずり倒そうとしている組織がいます。

 akahi 日弁連、日教組などが声明 教育関連3法

 日本弁護士連合会は教育関連3法の成立について20日、「国の教育内容統制を進行させることになるおそれが極めて高い」「教育現場での思想信条の自由、教育を受ける権利が侵害されることのないよう強く求める」という声明を出した。

 全日本教職員組合(全教)は「国家による教育支配を強めようとするもの」と抗議。日本教職員組合(日教組)も19日の委員会採決について「与党が数の力で強行採決したことに断固抗議する」との声明を発表した。


 国が教育内容の統制をしなければ誰が統制するのだ?
 左翼日弁連か?左翼全教か?左翼日教組か?

 それとも、現場の教師教員狂員が思い思いの自由な教育をするのかな?
 
 冗談ではない、当たりはずれが激しすぎる!

 ご存じでしょうが、日弁連・全教は共産党系で、日教組は旧社会党(現民主党)系の反日本人左翼組織です。

 弁護士といえば最近有名なのは、山口県光市母子殺人事件について死刑廃止のために集まった21人の人権派弁護士達です。

 「弥生さん(当時23歳)を強姦目的で襲い、抵抗されたため首を絞め殺害。泣き続けていた長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけたうえ絞殺した。

 という事実を強引にねじ曲げて

 弥生さんについては、「騒がれたため口をふさいだら誤って首を押さえ続け窒息死させた。
 夕夏ちゃんについては、「泣きやまないので首にひもをまいて、蝶々(ちょうちょう)結びにしたら、死んでしまった
などと傷害致死罪を主張。
 強姦目的についても「被害者に中学1年の時に自殺した母親を重ね、甘える思いで抱きついた
などと否定し、
死姦は生を吹き込むために精子を注入する儀式だった。」
という常軌を逸した主張を展開しています。

 これらは弁護ではなく捏造です!

 不的確弁護士が所属する弁護士会に懲戒請求を出来るようですが、無駄でしょう。同じ弁護士ですからね。

 教員も弁護士も自由は許されない責任ある職業なのだから、不適格者は排除する法が必要だ!
 と思う方は
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2007/06/20 20:39|反日TB:2CM:5

毎日新聞はワイドショーか? 

 新聞や雑誌のタイトルは目を引くために重要なのだろうが、新聞は事実を報道するためにあるのではないのか?

 どうやら毎日新聞は、事実を交えて面白おかしく見せるワイドショーレベルらしい。
 タイトルだけ読めば、「座席で強姦されているのを誰も止められなかったのか??」と思いますが、記事を読むと内容はかなり違う。言葉遊びをしているつもりか?
 あきれたよ。

 mainichi 強姦:特急内で暴行、容疑の36歳再逮捕 乗客沈黙

 大阪府警淀川署は21日、JR北陸線の富山発大阪行きの特急「サンダーバード」の車内で昨年8月、大阪市内の会社員の女性(当時21歳)に暴行したとして、滋賀県湖南市石部南、解体工、植園貴光被告(36)を強姦(ごうかん)容疑で再逮捕した。当時、同じ車両には約40人の乗客がおり、一部の乗客は異変に気付いたものの、植園容疑者にすごまれ、制止できなかったという。植園容疑者は、昨年12月にも同様に車内や駅構内で女性に暴行したとして今年1月、滋賀県警に逮捕され、強姦罪などで現在公判中。

 調べでは、植園容疑者は、昨年8月3日午後9時20分ごろ、福井駅を出発した直後に、6両目の前方から2、3列目にいた女性の隣に座り、「逃げると殺す」「ストーカーして一生付きまとってやる」などと脅し、繰り返し女性の下半身を触るなどしたという。さらに、京都駅出発後の午後10時半ごろから約30分間にわたり、車内のトイレに連れ込み、暴行した疑い。女性は車両前方のトイレに連れて行かれる途中、声を上げられず泣いていたが、付近の乗客は植園容疑者に「何をジロジロ見ているんだ」などと怒鳴られ、車掌に通報もできなかったという。

 植園容疑者は昨年12月21日、JR湖西線の普通電車内で女性(同27歳)に暴行し、さらに大津市のJR雄琴駅で電車を降り、同駅のトイレに女子大学生(同20歳)を連れ込み、暴行したとされる。

 JR西日本によると、同社の大半の車両には連結部付近に通報ブザーをつけているほか、トイレにも体調悪化などに備えたブザーを設置。いずれも車掌に連絡が届くようになっている。また、特急など停車駅間が長い列車の場合、車掌の車内巡回を励行しているという。同社広報部は「引き続き車掌の見回りなどを強化し、乗客の安全確保、防犯対策に努めていきたい。事件を目撃したら通報ブザーを活用してほしい」と話している。【鵜塚健】

毎日新聞 2007年4月21日 19時40分 (最終更新時間 4月22日 1時34分)


 「見るからに他人に脅されて連れて行かれていると見える」のであれば、「おかしい!様子を見に行こう!」と思いませんか?
 もしも私が異変に気付いたのであれば、様子をうかがいに行くと思います。
 あなたはどうですか?

 毎日新聞が「日本人は見て見ぬふりをする卑怯な弱虫だ!
 と書いているように感じるのは私だけでしょうか?

 毎日新聞は新聞社として不適切!と思う方は
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2007/04/23 22:41|反日TB:0CM:3

内閣府の意図は? 

 日本人は差別する民族だ!という意識誘導なのでしょうか?
 なんだか怪しい。

 zainiti 障害者調査:差別や偏見、8割強が「ある」

 内閣府は7日、障害者に関する世論調査の結果を発表した。社会の中に障害者への差別や偏見があるか聞いたところ、8割強が「ある」と回答。若い世代が特に敏感で、20~40代はいずれも9割を超えた。内閣府の障害者施策担当者は「非常に高い値だ。意識の問題だけに根が深い」と話している。

 調査は2月、全国の成人男女3000人を対象に面接方式で実施。1815人(回収率60.5%)から回答を得た。

 障害者に関する世論調査は87年以来5回目だが、04年の障害者基本法改正で、障害を理由にした差別や権利利益の侵害禁止が初めて法律に明記されたのを受け、今回は初めて差別や偏見についての意識を探る質問を設けた。

 「世の中には障害者に対して障害を理由とする差別や偏見があると思うか」との質問に「少しは」の31%も含め82.9%が「ある」と回答。「ない」は15.1%だった。

 「ある」と答えた割合を年代別にみると、▽20代=97%▽30代=95.3%▽40代=96.2%で、それ以降は年代が上がるごとに▽50代=87%▽60代=75.2%▽70歳以上=58.2%と減っている。

 また、法改正で差別などの禁止が明記されたことについては、「知らない」が59.3%で「知っている」の40.7%を上回り、十分に浸透していないことがうかがわれる。

 差別や偏見に関する設問は、回答者自身の意識ではなく、社会の状況をどう見るかを聞いた。「面接調査でもあり、自分を客観視した回答は難しく、一般論で聞いた方が実態に近い結果が出ると考えた」(内閣府の担当者)ためという。【渡辺創】

毎日新聞 2007年4月7日 20時11分



 これには恐れ入った。
差別や偏見に関する設問は、回答者自身の意識ではなく、社会の状況をどう見るかを聞いた。「面接調査でもあり、自分を客観視した回答は難しく、一般論で聞いた方が実態に近い結果が出ると考えた

 「自分の感覚としては違うけど、ニュースや新聞では差別があるように言っているから」という毎日・朝日・TBSを筆頭とした反日メディアによる世論誘導の効果を確認した質問でしょう?

 障害者に対して、「出来ないことをさせよう」とすれば差別になるでしょうが、「出来ることをさせない」のも差別ですよね。
 でもじつは、こういう主張をしたがる左翼人権派の多くが何らかの障害を持つ人に対して、自分の権利を拡大するために「出来ることもしなくて良い」という逆差別をしているのですよ。

 不思議に思うのですが、
>「世の中には障害者に対して障害を理由とする差別や偏見があると思うか」との質問に「少しは」の31%も含め82.9%が「ある」と回答。「ない」は15.1%だった。

 「差別や偏見」の定義は何でしょう?
 見た目で判断できる人に対しては、私も「気の毒だな何か手伝おうかな?」と思うことがありますが、これも「差別や偏見」になるのでしょうか?

 人間は生まれながらに何らかの障害を持っているのではないですか? 完璧な人間はいないでしょう?

 例えば私の場合は、手足に問題はありませんが、方向感覚(方向音痴)と音感(音痴)に大きな欠陥があります。
 だから、こういう感覚が必要な場面では他人に迷惑をかけることになりますが、力仕事なら役に立ちますよ。

 人は誰しも得手不得手が有るものでしょう?

 苦手な分野では誰かの助けが必要だけど、自分が得意な分野なら他の誰よりも一生懸命に頑張るのが日本人でしょう!

 四方を海に囲まれた地理的要因が大きいのですが、世界的に見れば、日本人ほど民族差別の経験がない民族はいないと思います。

 左翼人権派は、「皇室の方々は人権が無くて可愛そう」というもっともらしいが馬鹿げた発言をするモノもいますが、私は先祖の血を引く日本人だから、誰よりも努力をなされその苦労を誰にも見せない天皇陛下を見習って、生きていきたいと思います。

 しかし、最近の若者の心の中に本当に差別の意識があるのであれば、それは変えていかなければいけません。
 学校教育の内容や教育者の意識も変えるべきなのでしょう。

 勿論私達親が教えなければいけないことは言うまでもありません。

 これを読んで何かを感じた方は
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2007/04/07 23:41|反日TB:0CM:6

共産・特亜系「朝日・毎日」 

 中川昭一政調会長麻生太郎外務大臣も、ならず者国家北朝鮮から我々日本人を守る為に「核保有の可能性も視野に入れた防衛議論が必要だ」と仰っただけで、「核保有のための議論が必要だ」などとは一度も仰っていない。

 ところが、日本共産党中国共産党と同じ思想を持つアカヒは共産党の代弁者となる。

 asahi 共産委員長、外相らの罷免要求 核発言「言語道断」

 共産党の志位委員長は4日、東京都内で開かれた「赤旗まつり」の講演で、自民党の中川昭一政調会長や麻生外相の核兵器保有議論について「この2人は内外から厳しく批判があっても、発言を繰り返している。どうにも止まらないなら辞めてもらうしかない」と述べ、発言を改めない限り辞任すべきだとの考えを示した。

 志位氏は「国際社会がいかにして北朝鮮に核兵器を放棄させるか努力している最中に、日本が核兵器保有について議論するなど言語道断だ」と批判。安倍首相も出席して予算委員会でこの問題を審議すべきだとの考えを示した。


 そして、今脚光を浴びている毎日には朝鮮系帰化人も登場です。

 mainiti 核論議容認発言:共産、社民も麻生外相の罷免要求

 共産党の志位和夫委員長は4日、東京都内で開かれている「赤旗まつり」で講演し、核保有論議の容認発言をした麻生太郎外相について「内外から厳しい批判があっても発言を繰り返している。どうにも止まらないならやめてもらうしかない」と他の野党と連携して罷免を要求する考えを示した。

 また、社民党の福島瑞穂党首は4日、講演で訪れた札幌市で記者会見し、核保有議論を認める麻生太郎外相に対し「不信任案を出すべき段階にある」と述べた。【有田浩子、葛西大博】


 これらの新聞社が、特亜に媚びを売り左に偏向していることをご存じの方には、左翼系特亜系勢力の分析用資料という価値はあるのですが、新聞としてこれらだけ読んでいたら馬鹿になってしまいます。気をつけましょう!

 中国共産党や創価学会による工作や資金に屈して、取り込まれた報道機関の記事や放送を鵜呑みにすると、日本という国も、先祖が築き上げた日本人の精神も崩壊してしまいます。 

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2006/11/04 20:58|反日TB:1CM:15

毎日新聞は在日新聞? 

 佐賀県知事が、佐賀県職員の採用に際して、国籍条項を撤廃せずに現状を維持すると発表したことに対する「毎日新聞の在日朝鮮人記者である朴鐘珠氏」の発言を佐賀県のHPより引用してご紹介します。

 質疑応答:職員募集要項の国籍条項について(その1)

毎日新聞
 非常に用意周到な原稿の棒読みをありがたく思うんですけれども、気持ちが全くこもっていないんですがね、古川さん、そのお言葉に。 現実として、佐賀県がこれから人減らしをして、要はそういうことですよね。どんどん採用数が減っていくと、今回も減りましたけれども。かつ、ただでさえそういう公権力の行使にかかわらない仕事はもっと減っていくということですよね。
 そういった言い分がありながら、片一方では、全国的には一般行政職も非常に撤廃が進んでいるわけですよ、多くの自治体で。もう数百ですね。つまり、佐賀県に住んでいる外国人の方々に、つまり、例えば鳥栖市です、去年も言いましたけど。鳥栖市は一般行政職の国籍条項を撤廃しているわけですよ。だから、鳥栖市民にしてみれば、鳥栖市に住む外国人にしてみれば、市役所は受けられるのに県庁は受けられない、この辺のこの不合理さというのを、ちょっとどう思われます。つまり、公権力の行使に携われるような職種につかせてあげればいいではないですか。何か問題ありますか。


 日本人の国である日本国の、基礎をなす地方自治体に、外国人を採用することの方がオカシイのですから、鳥栖市の方が異状です!
 しかも日本にいる外国人ってのは、ほとんどが永住資格を特権と勘違いしている在日朝鮮人でしょう?

 県知事に対して新聞記者の発言とは思えない程フテブテシイところをみると、部落解放同盟民団との繋がりは本当なのでしょうね。

 天皇皇后両陛下に対して、「陛下」という敬称を略しておきながら、
自分に対しては「佐賀県に住んでいる外国人の方々
と言えてしまう感覚は、私には到底理解できない!

 よ~めんさんの電突から引用しますが、

毎日新聞西部地区センター
どこで生まれようと、どこの国の人であろうと取材には一切関係ありません!


 ということですから、朴鐘珠氏が在日朝鮮人だからこういう発言になるわけではなく、毎日新聞の体質のようです。

 毎日新聞に怒りをを感じた方は
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2006/11/01 18:41|反日TB:1CM:10

毎日新聞在日記者のとんでも発言!? 

 私は、天皇皇后両陛下に来県して頂けるということは、県民としてとても喜ばしく且つ名誉なことだと思うのですが、佐賀県の皆さんは毎日新聞の在日記者の発言をどう思われますか?

 切捨御免!トノゴジラの放言暴言敬語を知らない毎日新聞記者に憤慨
(こちらにはYou Tubeよりも綺麗ではっきり見られる動画が有ります)から引用です。

○毎日新聞
 今回の行事に、天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか。
○毎日新聞
 海を大切に守るためとさっきおっしゃっていましたけど、非常にそれは大事なことだと思うんですね。それに必ずしもこうやって、非常にいろいろとお金も人もかかりそうなんですけれども、このお二人が佐賀に来るということで。そこまでする価値があるんですかね。
○毎日新聞
 ちなみに、この行事は天皇と皇后がここに来ることと来ないことと両方のパターンで、つまり、来ることによって幾らだけ予算が余計にかかるんですか。
○毎日新聞
 しかし、先ほどおっしゃったのは、私どもがお願いしてというふうにおっしゃいましたよね、天皇皇后両陛下を招へいすると。だから、お願いしたわけですよね、来てくださいと。
○毎日新聞
 普通に県民の感覚として、例えば、5億5,000万円の金がここに費やされると。このうち、仮に1,000万円だとしましょう、天皇皇后に対して係る経費負担が。それだけじゃないと思うんですけれども。仮に1,000万円だとしても、今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がするんです
○毎日新聞
 今回もやっぱり沿道にいっぱい子供たちとか、大人たちも含めて、小旗を振るような動員はされるわけですかね。


 在日記者だから日本語を知らないのかと思えば、佐賀県知事に対しては一応丁寧語を使っているところをみると、わざと天皇皇后両陛下に対しては、敬語を使っていないようです。

 中国共産党の人民日報と提携している朝日新聞中国共産党の新華社と提携している共同通信と共に日本の良き伝統文化を着々と破壊しつつある毎日新聞の記者ならではの発言のようですね。

 毎日新聞 佐賀支局 朴鐘珠(ばく ちょんじゅ)の発言であることは、極右評論さんの 緊急ご報告!に書いてありましたのでご覧ください。

 佐賀県民の方々は、天皇皇后両陛下が来県される事による費用がもったいないと思われますか?

 毎日新聞購読者の方々は、これでも購読を続けるのですか?

 毎日新聞の在日記者に怒りをを感じた方は
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2006/10/31 00:22|反日TB:2CM:18

「日中戦争 ~なぜ戦争は拡大したのか~」を見て 

 前半はVTRで日本と支那の過去を振り返るものでした。
 VTRの女性アナウンサーの解説の中で、明らかな誤りを一点指摘しておきます。

 「極東軍事裁判の途中で、アメリカは対日政策を転換させていました。
日本との講話を急ぎ、同時に日米安全保障条約を結んで同盟関係を築きます。
ソビエトや中華人民共和国に対抗するため、日本をアジアにおける反共の砦と位置づけ重視したのです。」


 と言っていましたが、極東国際軍事裁判は1946年5月3日より審理が開始し、1948年(昭和23年)11月4日、判決の言い渡しが始まり、11月12日に刑の宣告を含む判決の言い渡しが終了したのです。
 そして、絞首刑(死刑)の執行は、1948年12月23日(当時皇太子だった明仁親王の誕生日、現天皇誕生日)に行われました。

 アメリカがアジアにおける反共の砦とするために、対日政策を転換したのは1950年6月25日朝鮮戦争勃発後の事です。

 NHKの番組制作者は、一流大学出のエリートでしょうから間違えるはずはありませんよね。どのような意図が隠されているのでしょうか?

 VTRの後は、NHK解説委員 の五十嵐公利さんを中心として、
「相互信頼に基づく日中関係が大切」とする早稲田大学教授の毛利和子さん
「謝罪より違いを認め合うべき」とする大阪大学教授の坂元一哉さん
「歴史を否定する言動が問題」とする中国国際現代関係研究院の楊伯江さん
「日本は戦争責任に向かい合うべき」とする東京経済大学国際歴史和解研究所のアンドリュー・ホルバートさんによる討論会があったのですが、私に言わせれば「出来レース」でした。

 全員の前提として、「日本は侵略戦争をした」という極東軍事裁判により造り出された虚構からスタートしているからです。

 中でも、中国の学者よりも惨い発言をしたのは、東京経済大学国際歴史和解研究所のアンドリュー・ホルバートさんで、
「今80歳になっている元強制労働者に何一つもしてないじゃないですか、1円たりとも払おうとしない」
「償いをする人は道義的に良く見られる」
「日本人はどうして償いをあんなにやりたくないのかが分からない」
「ドイツは償いをする事によって尊敬されるようになった」
「日中友好病院を1000件ぐらい造るべき」というモノでした。

 どうやら、「ナチスのホロコーストに対する賠償」と比較しているようなのですが、全く「違いの解らない男」のようです。

 この放送の翌日である8月15日、ポツダム宣言受諾記念日(一般的には終戦記念日)にようやく小泉総理が靖国参拝を実施しました。

 それを阻止するべく、数日前からマスコミはこぞって反小泉キャンペーンを展開していたようですが、逆にこれを契機に、多くの日本国民が日本の歴史を知るきっかけになる事を願ってやみません。

 中共と南北朝鮮の歴史カードを無効化した後には、自虐史観の元凶である極東国際軍事裁判の無効化が課題となりますので、前途は多難です。

 しかし、我々がそれをやらなければ、戦犯とされた方々の名誉回復も、我々現代の日本人そして子供達も「日本はかつて侵略戦争をしたという虚構の呪縛」から逃れる事は出来ないと思います。

 極東国際軍事裁判再審請求フラッシュ

 日本の戦後はこれからです。共に頑張りましょう!

 賛同してくださる方は
クリック御願いします! 
2006/08/16 21:05|反日TB:0CM:11

反日放送局NHK 

 昨日、午後9時からNHK総合で放送された
「日中戦争 ~なぜ戦争は拡大したのか~」
 はご覧になられたでしょうか?

 見逃した方は、正解と言えるかも知れません。
 私は、紹介した以上はレポートしなければと思い、録画していたのを必死で見ました。

 「中共のプロパガンダレベル」の部分を書き留めておいたのでご紹介します。

日中戦争に日本は敗れた
 支那事変はあったけれど、日本は日中戦争などしていないし、支那の蒋介石率いる国民党軍にも、毛沢東率いる中国共産党軍にも敗れてなどいません。

傀儡国家、満州国
 満州国皇帝は、支那全土を支配していた清朝のラストエンペラー「愛新覚羅溥儀」ですから、最も正当な皇帝です。
 その建国を、隣国日本が支援したのです。
 それを傀儡とは、何処の国の放送局なのか・・・

満州事変は中国北東部で
当時の支那には中国など無いし、満州は清朝にも含まれていなかったのです。

蒋介石率いる中国
蒋介石は日本の侵略に抵抗
日本に奪われた国土を奪還

 日本人の感覚では勘違いしやすいのですが、1つの民族が同じ土地に暮らし続けている日本の方が希で、ヨーロッパと同じように支那も支配民族や支配地域(王朝)が変化しているのです。

 ゆえに、清王朝崩壊後の支那地域には、中国という国も支配地域もありませんし、蒋介石は数いた軍閥の1人にすぎません。
 したがって、「蒋介石率いる中国」は麒麟レベルの幻です。

 矛を収めようとする日本軍に、戦闘を仕掛けては後方に逃げる国民党軍。
 反撃するために、それを追う日本軍。
 この繰り返しを侵略と呼ぶのでしょうか?

日本に脅威を抱くスターリンが武器を供与
もう、絶句です・・・

 はっきり言います。
 基礎知識がない大人や子供にとって、NHKの歴史番組は、アダルト映画以上の有害放送です。

 私は、反日プロパガンダ番組を見るために受信料を払っているのではない!

 NHKは偏向している!と思う方は
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2006/08/14 21:44|反日TB:0CM:11

腐りきった朝日社説 

 私は本気で思うのですが、現在の日本が抱える諸問題や、親子で殺し合うような理解できない犯罪の多くは、このような反日マスコミに起因しているのではないでしょうか。

 朝日新聞 【社説】2006年08月13日(日曜日)付
>「侵略」と「責任」見据えて 親子で戦争を考える
>「日本は侵略戦争をしたの?」「A級戦犯って、なあに?」「首相が靖国神社に参拝すると、なぜ問題になるの?」
 子供に問われ、困っているお父さん、お母さんも多いことだろう。

 日本人の親ならば、しっかりと答えられるように勉強していただきたい。
 日本は侵略戦争などしていない。
 A級戦犯とは、アメリカを初めとする連合国が自分達の非道を正当化するためにえん罪を着せられた犠牲者のこと。
 首相が靖国神社に参拝すると問題になる理由は、日本人が大東亜戦争の正当性に気付いて、中国・南北朝鮮・アメリカに不必要な金を払わなくなるからです。


>戦後61年の夏。今や親も子も戦争を直接には知らない。しかし、戦争の体験がないからこそ、わだかまりなく歴史を見つめることもできる。

 正義は日本にあったのだが、最も犠牲となったのは日本人なのですが、わだかまりなく見つめられる朝日新聞は何人が書いているのだろうか?

>日本の敗戦で終わった、あの戦争は何だったのか。その責任は、だれにあるのか。いろいろな本を手がかりに、親子で語り合ってみてはどうか。

 勝敗だけで言えば日本の敗戦に終わったけれど、開戦当初から日本が圧勝出来ると思っていた人はいなかった。
 それでもなお、超大国アメリカに牙を剥かねばならなかったことを何故無視するのだろうか?
 当時のアジアは、日本と僅かな国を除いてほぼ全てが欧米列強の植民地だったではないのか。
 あの時日本が立ち向かわなければ、現在のアジアに独立国は無いでしょう。
 更に、朝日新聞が言う「いろいろな本」はタイトル(題名)がいろいろなだけで、全て左にバイアスが掛かっていますね。


>●満州事変から泥沼へ
最近は、左右のイデオロギーにとらわれずに戦争を直視する本が目につく。

 確かにそれは良い傾向だと思います。

>たとえば、評論家の松本健一さんの「日本の失敗」(岩波現代文庫)という本がある。1945年の敗戦に至るいきさつを豊富な資料で追っている。

 たとえばでいきなり左翼思想の宝庫である「岩波文庫」ですか・・・

>日本は明治維新の後、日清、日露の戦争に勝つ。朝鮮半島を植民地にし、中国に進出していく。

 大東亜戦争を語るのならば、徳川末期のペリー来航(黒船来航)から順序立てて語らなければ理解できないはずです。なぜ省くのだ?

>15年近くも続く泥沼の戦争の始まりになったのは、日本軍が仕掛けた31年の満州事変だ。日本は現在の中国東北部にあたる満州を占領し、満州国を建てる。37年からは中国と全面戦争に入った。

 満州事変の発端については、私もまだ勉強不足なのですが、泥沼に巻き込まれた理由は、共産主義拡大を目論むロシア(ソ連)と、当時はまだ弱小ゆえに、日本と蒋介石の国民党軍と戦わせて支那を乗っ取ろうと企んだ中国共産党の謀略によるものです。

>松本さんは、日本が第1次大戦中に中国への野心をむきだしにした「21カ条の要求」が転機だったと見る。米国との対立も深まり、41年に日本は「自存自衛」と「アジア解放」を掲げて、米英などとの「大東亜戦争」に踏み切った。これが戦後、「太平洋戦争」と呼ばれる。

 当時の支那は「清朝」が支配していたのですが、国と呼ぶにはあまりにもほど遠いし、野心をむき出しにしていたのはイギリス等の欧州に比して「アジア進出」に出遅れたアメリカです。

>日本のアジアへの侵略だったのか、自衛の戦争だったのか。今も論争が続いているところだ。

 片腹痛い!侵略だったと言っているのは、あなた方左翼メディアじゃないですか。

>朝日新聞の4月の世論調査で、あの戦争の性格を聞いたところ、「侵略戦争」という答えが31%、「自衛戦争」が7%、「両方の面がある」が45%だった。両面性があるにせよ、侵略性を重視する人が多いということだろう。

 これは「両方の面がある」が45%に着目するべきです。つまり、日本国民が朝日新聞を筆頭とする左翼メディアの洗脳から解けつつあると言うことですよ。

>「大東亜戦争」は、中国への侵略戦争の延長・拡大だった。そうとらえる松本さんは「満州事変が世界戦争の序曲の役割を果たしたのは、それがまぎれもなく『侵略』であったからだ」と書く。

 これはある意味正しい。しかし、勘違いしてはいけないけれど「侵略」したのは日本ではなく、中国共産党と共産主義を甘く見たアメリカです。

>私たちも同感だ。あの戦争で日本人は300万人、アジアで2千万人が亡くなったといわれる。日本の侵略を認め、それがもたらした惨状を見つめるところからしか、「戦後」は始まらない。

 共産主義者が日本の新聞を装って「私たちも同感だ」と書くな!
 2000万人のほぼ全てが支那人ですよね。それは蒋介石と毛沢東の国共内戦によるものだし、毛沢東は覇権を握るためにその倍以上の支那人民を殺しています。


>●大きかった戦争への憎悪
 こうした侵略戦争の罪を問うたのが、極東国際軍事裁判(東京裁判)だった。A級戦犯のうち、太平洋戦争を始めた東条英機元首相ら7人が絞首刑になった。

 欧米人(白人至上主義のアングロサクソン)には、日本の抵抗が許せなかっただけです。

>東京裁判は、勝者の一方的な裁きだった。東条元首相らが問われた「平和に対する罪」は、終戦直前に戦勝国が定めたものだ。そうした問題はいくつもある。これをどう考えるか。

 考えるまでもない。そのような罪があるのならばアメリカ人は何十人も死刑になるべきです。

>作家の保阪正康さんは「昭和の戦争を読み解く」(中公文庫)で「勝者が裁くとはこういうことか、なるほど西洋文明とはこういう形の裁きを行うのか、と私たちは冷徹に見ればいい」と書いた。その上で、「六十年を経て改めて、あの時代と関わった国民一人一人が政治・軍事の裁判を行ってみたらどうだろうかと提言したいほどである」とつづる。

 私達が今こうして暮らせるのは、東條大将を初めとする英霊方の文字どおり血を吐くような努力の賜です。
 それを「私たちは冷徹に見ればいい」 ですか?
 保阪正康さんは何処の血をひいた何処の国の人なのですか?到底日本人とは思えません。


>もし日本人が自ら終戦直後に裁判をやっていたら、どうなっていたか。ベストセラーになった「昭和史」に続く「昭和史 戦後篇」(平凡社)で、作家の半藤一利さんはそう自問し、「もっとずっと多くの死刑判決が出たでしょう」と答えている。それほど戦争に対する悲惨な思いや憎悪が大きかったというのである。

 戦争は悲惨でしょうし、憎悪も大きいでしょう。
 しかし、何故それが日本人のために戦った日本人に向くのでしょうか?


>いま戦争責任を改めて問えば、どうなるだろうか。
まず、罪の軽重はともかく、A級戦犯になった人たちの責任は免れまい。軍人や政治家として、中国を侵略し、その延長上に、無謀な太平洋戦争を進めた。その結果がおびただしい犠牲である。

 左翼の常套手段がこれです。
 悪いのは他人。
 それを批判しているから自分は善人。

 それをカスと呼ぶのですよ!

>●天皇や新聞の責任
実質的な権限はともあれ、昭和天皇は陸海軍を統帥し、「皇軍」の兵士を戦場に送り出した。終戦直後、何らかの責任を問う声があったのは当然だが、東京裁判には出廷さえ求められなかった。その権威が戦後の統治に必要だと米国が考えたからである。
だからこそ、天皇は戦後の新憲法のもと、平和国家の象徴として生きることを重い任務として自らに課したのだろう。

 天皇陛下を「陸海軍の統帥」と担ぎ上げたのは日本人。陛下自身が要求したことではないでしょう?
 象徴としても何も、数千年前から代々重い任務を自らに課していらっしゃいます。


>新聞も戦争をあおった責任を忘れてはいけない。失敗を再び繰り返さないことで罪を償うしかないと考えている。

 極端すぎますね。
 毎日新聞と共に、散々戦争を煽ったあげくに今度はこき下ろしですか?
 全く信用に値しません!

>過去の歴史を素直に学べば、おのずと答えは出てくるはずだ。そんな共同作業を現代の親子に勧めたい。

 朝日新聞の偏向歴史を学んだ結果、日本に生まれたことを後悔し、自分の存在意義を見いだせずに親子で殺し合う世の中になりましたね。

 冗談ではない!
 私は息子達に、正しい歴史を伝えますよ!!


 朝日新聞は偏向している!と思う方は
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2006/08/14 01:35|反日TB:1CM:7

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