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300人委員会 

 「300人委員会」、知っている方は少ないかもしれませんが、イギリス王室(王立国際問題研究所)を頂点としてユダヤ系財閥等を含めた国際組織です。


300人委員会(上)

300人委員会(下)

 歴史の勉強で、なぜイギリスの東インド会社(一企業)が清(国家)に対して戦争(アヘン戦争)を仕掛けることができたのか?不思議に思ったことはありませんか?

 この本に書かれていることが正しいという確信があるわけではありませんが、古今の様々な不思議な出来事を考えると「当たらずとも遠からず」というよりも、かなり信憑性があるように思えます。
 右派、左派を問わず、一読する価値は十分にあると思います。

 ちなみに個人的には、昨年の3月に単身赴任を解消して家族の元に帰っておりますので、仕事においても、プライベートにおいてもブログを書く時間はないのですが、日本がどんどん駄目になっていくのが辛いです。

 時間ができたらまた書けよ!と思う方は、
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2010/01/17 11:36|国防TB:0CM:0

「日本は核を持つ」と脅せばいい 

 sankei 日露首席代表、北の核放棄に向け連携確認

 北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の首席代表を務める外務省の佐々江賢一郎・外務省アジア大洋州局長は17日、ロシア首席代表のロシュコフ外務次官と外務省で会談し、関係国が連携し、核放棄に向けた初期段階措置を1日も早く実施するよう北朝鮮側に促していくことで一致。ロシュコフ次官は会談後、記者団に「大事なのは、今後の協議日程ではなく、どのように事態を前進させるかだ。新たな実施期限を設けることも建設的ではない」と述べた。
(2007/04/17 19:50)


 「北鮮の核問題」ですか・・・確かにそれも重要ではありますが、日本人にとっての最重要課題は「北朝鮮による拉致被害者の救出」ですよ!
 なんだか雲行きが怪しいようですが、拉致被害者を見捨てるつもりですかね?

 どうも最近のメディアによる報道から感じるのは、他国(米中露)にとっては北朝鮮の核放棄が最重要課題だから、「関係諸国の圧力により拉致問題の解決は延期になりました」という構図が見えてくる。

 核大国の米・中・露が、北朝鮮の核を本気で恐れるはずがないでしょう?

 世界の覇権を狙う米・中・露が本当に恐れるとすれば、日本が核を保有することです。

 日本政府が本当に拉致問題を解決したいと思っているのであれば、米・中・露に対して、、拉致問題が解決されないのであれば、日本は核を保有すると脅せばよい!

 これを読んで何かを感じた方は
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 sesiriaさん、せっかくコメントを頂いたのに申し訳ありませんが、前回の記事は別のブログに移しました。 
2007/04/18 00:05|国防TB:1CM:4

自衛官は軍人だろうに・・ 

 真面目に頑張っている隊員のためにも、このような馬鹿共は懲戒免職にするべきです。

 YOMIURI イージス艦秘密情報、海自2曹は無権限の同僚から入手

 海上自衛隊第1護衛隊群(神奈川県横須賀市)の護衛艦「しらね」の2等海曹(33)がイージス艦情報を持ち出した事件で、情報は、2曹が同僚のパソコンからコピーしたものだったことが31日、わかった。

 情報には、イージス艦の性能を示すとみられる「数値」が含まれていたが、この2曹や同僚は、秘密情報に直接アクセスできない下士官で、アクセス権のある別の隊員がかかわっていた疑いもある。

 秘匿性の高い防衛情報が、複数の下士官に流出していたことで、海上自衛隊の管理体制の甘さが改めて浮き彫りになった。

 捜査当局では、この数値が日米相互防衛援助協定に基づく「特別防衛秘密」にあたる可能性が高いとみて、同協定等に伴う秘密保護法違反容疑で、2曹らから任意で事情を聞いている。

 捜査当局などによると、神奈川県警が今年1月、横須賀市の2曹宅から押収したハードディスクには、ゲームなどとともに、自衛隊の内部情報が入ったファイルが50点以上入力されていた。このうち、数点がイージス艦に関する情報ファイルだった。2曹は、これらのファイルを同僚が所有するパソコンから、自分のハードディスクにコピーしていた。

 県警は、すでに同僚のパソコンや記憶媒体も押収しており、同様のファイルが入力されているのを確認している。また、2曹以外にも複数の下士官が秘密情報をコピーしたり、閲覧したりできる状況だったとみて調べている。現在まで、隊員以外の外部への流出は確認されていないという。

 一方、捜査当局は、イージス艦の性能を示すとみられる数値について、防衛省などの協力を得て、さらに詳しい分析を続けている。

 秘密保護法は、米国から供与された船舶や武器などの構造や性能に関する特別防衛秘密を、国の安全を害する目的で収集したり、他人に漏らしたりすることを禁じている。罰則は最高10年以下の懲役。

(2007年4月1日3時2分 読売新聞)


 米国から供与云々など関係ない!
 そもそも、防衛秘密とは何か?

 その秘密情報が敵に漏れることによって、見方の自衛官が殺されることに繋がるのです。仲間が漏らした情報によって、祖国を守れなくなるのですよ。

 平和ボケにも程がある。
 平和ボケならまだ良いのだが、元々秘密を入手するために潜り込んだ可能性も調べるべきであろう。

 自衛官は軍人なのだよ。

 埼玉県知事が、「自衛官は人殺しの練習している」と言った事に対して、防衛次官が反論したようですが、反論になっていないし事実でしょう。
 誰かがやらなければいけないのですから

 最近気になることがあるのですが、防衛省の敷地に隣接して高層マンションが建設されています。
 まだ出来上がっていないので、何階建てなのかは解りませんが、最上階では防衛省の敷地全てを一望できそうな高さですから、恐らく狙撃も十分可能です。
 狙撃は大げさだとしても、各国の諜報機関が買い上げている可能性は非常に高いでしょう。

 国防機関の中枢がこれです・・・
 
 この国には、「防衛施設を一望できる建物を造ってはいけない」という法律すらないのですね。

 正常な国に戻すにはまだまだ時間がかかりそうです。
 国旗を見たり、国歌を聴いたりするだけで軍靴の音が聞こえる変人(朝日新聞読者等)が沢山いますからね。

 この日本を政治的な分野から、正常な国に戻すためには「維新政党・新風」を応援して、活躍していただく他はないと思います。
 
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2007/04/03 19:20|国防TB:0CM:3

日米同盟ね 

 歴史上、覇権国家であり続けた国はないのですから米帝とて同じでしょう。
 日本は、若すぎるアメリカと心中するつもりなのか?

 sankei 日米同盟を一層強化 首相が防大卒業式で訓示

 安倍晋三首相は18日午前、防衛大学校(神奈川県横須賀市)の卒業式で訓示し「国民の生命、身体、財産を守るためには、わが国の安全保障基盤の着実な整備を図るとともに、日米同盟を一層強化していく必要がある」と述べ、日米両国の安全保障協力を拡充する考えを強調した。

 首相はアジア太平洋地域の情勢について「北朝鮮の拉致問題、核開発、弾道ミサイルの発射をはじめ、複雑で多様な要因を背景とした地域紛争、大量破壊兵器の拡散など困難な諸課題が存在している」との認識を表明。今年1月に防衛庁から防衛省に昇格したことを挙げ「国防と国際社会の平和に取り組むわが国の姿勢を明確にすることができた」と指摘した。

 久間章生防衛相は「日米安保体制を発展させていくため、昨年5月の在日米軍再編に関する日米合意の実現に向けて最大限の努力をしている」と述べた。


 日本は核を持たないから、アメリカの核の傘に入れて貰わなければならなくなり、必然的に卑屈に成らざるを得ない。

 アメリカは、日本が好きだから安保を結んでいるのではなく、欧米を中心と見た場合の極東アジアに軍事拠点を持ちたいからに過ぎない。
 ロシアや支那に睨みを利かせるのには絶好の場所ですからね。

 皆様ご存じのように、アメリカという国は移民で出来た国です、つまり多民族多宗教ですから、常に多数の勢力(民族・宗教)が暗闘し、権力を握ろうとしてせめぎ合っているのです。

 最近の例としては、下院での支那系ホンダ議員(日系というふれこみは嘘のようです)の暗躍があります。

 そして、国どうしの条約や同盟などは簡単に破られるモノです。
 大東亜戦争末期においての、ソ連による鬼畜外道の所行を忘れてはなりません。

 よって、自国の防衛他国に任せるというのはアホが考えることです。

 唯一の被爆国である日本には、「核アレルギー」と言うものが存在するのですが、核を持ったら戦争になるのではなく、核を持ったら敵は核を撃てなくなるのです。
 だから、「核を保有する」ということは、「核を使用させない」ということですね。

 本当に世界平和を目指したいのであれば、日本が発言力を持たなければなりません。

 下記は、私がお勧めする維新政党・新風の軍事上の施策です。

  新憲法制定後は、新国軍として、新安保政策に沿ふ統幕の権限強化、三軍の再編・装備の充実を行ひ、領土・領海・領空侵犯に対し、断固とした対応ができるやう国防行動規定を明確にする。そして、駐在武官等の派遣及び独自の通信衛星を含む情報・通信体制を強化し、食料・燃料・弾薬備蓄の増大、運輸・生産などの後方支援体制の充実、予備役制度・民間防衛制度の強化を図る。又、各種学校の充実と再編を図り、階級呼称等を復旧する。

  軍事技術の開発は国際関係を睨みつつも、全ての分野で可能な限りフリーハンドを得るべきであり、核兵器についても廃絶を目的としつつも、我が国の独立自尊のために保有の権利まで放棄しない



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2007/03/18 19:43|国防TB:1CM:6

命が大事 

 先日NHKの教育番組で、「沖縄の方言を沖縄の子供達に教えて沖縄の伝統文化を守ろう」という趣旨の活動をしている方を主人公とした番組がありました。

 私も、古来より続いてきた伝統文化方言は大切だと思いますし、特に琉球民謡沖縄独特のイントネーションが好きなので「う~ん、良い活動をしているな」と思って見ていたのですが、沖縄戦の映像や、米軍との戦闘に巻き込まれて亡くなった方の遺族の映像の後に、最も強調して子供達に覚えさせていたのが「命が大事」という言葉であったことに違和感を覚えました。

 「命が大事」確かにとても大事ではあります。

 TV新聞で「市民団体」と表現される共産系極左系反戦平和団体の常套句に
こどもたちを戦争に行かせない!」というのがありますね。
 母親はこの言葉に弱いのですが、それはそれで良いとは思います。母親の最も大切な役割は、家庭(特に子供)を守ることだと思いますから。
 ただし、忘れてはならないのですが、その子供達はやがて大人になり男の子は父親となって家族を守るという役割があるのです。

 そして、その家族を守るために日本という国があるのです。

 我が子の命や奥さんの命よりも自分の命の方が大事だ!
 と言うご主人や父親を見たらどう思われますか?
 私は情けないと思いますし、家長となる覚悟が足りないと思います。

 日本共産党極左団体(革マル・中核etc)の目標は共産主義革命なのですが、この革命は話し合いや投票では不可能ですから旧ソ連や中国で行われたように必然的に暴力による共産主義革命となります。
 革命を夢見る人達にとっては、その時に「自らの命を犠牲」にして抵抗されたら困るのです。

 つまり革命家の思惑は、自分の命が他の何よりも大事だからと「抵抗しないイキモノ」を造ることなのです。

 けっして表面上の言葉に騙されてはいけません。あなたにも、自分の命よりも大切な者がいるはずです!

 最初に書いた沖縄番組の「命が大事」に話しを戻しますが、先祖から受け継いだ日本の伝統文化と家族を守るための戦いが、大東亜戦争の発端であったことを忘れては本質を見誤ることになります。

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2006/11/06 17:07|国防TB:0CM:12

支那蛮船に日本海保の巡視船が体当たりで阻止!! 

 海上保安庁の英断、そして巡視船乗組員の勇気に感謝したいと思います。

 琉球新報 尖閣に香港抗議船 巡視船が体当たり 領海侵入後、引き返す
 

 尖閣諸島の中国領有権を主張し、上陸を目指す香港の団体「保釣行動委員会」の船舶「保釣二号」は27日午前10時5分に同諸島魚釣島の西南西約13キロの日本の領海内まで接近して停船、約30分後に航路を西向きに変え、午前11時35分に領海から出て西南西に向けて航行している。
 第11管区海上保安本部によると、同船は午前7時51分に日本が法令違反などの未然防止措置を取ることができる接続水域まで接近、午前9時21分に日本の領海内に侵入した。同本部は同船に対し、領海から退去するように警告。船へ放水したほか、体当たりで接舷するなどして領海外への退去を求めた。 同船は中国国旗や日本が魚釣島から出て行くよう主張する横断幕を掲げているが、抗議行動などは確認されていない。船は海上で停泊した後、海に花のような物を投げ入れたという。同団体は尖閣諸島の周辺海域で死亡したメンバーを追悼することを目的に同諸島への接近を表明していた。
 同本部は、同船が接続水域に入り込んだ時点で拡声器と電光掲示板を使って、進路を変えて領海内に侵入しないように中国語で警告した。
(10/27 16:07)


 産経新聞は体当たりという表現を使用していないし、沖縄の地方紙といえば反米等でかなり左に傾いた傾向にあるようなので、批判のつもりかもしてませんね?

 しかし私は、海上保安庁巡視船乗組員の、国民のために身を体した勇気ある行動を称賛したいと思います。

 よ~めんさんが警告を発していらっしゃいますが、極端に報道が少ないようです。
 中国共産党の新華社と提携しているらしく、支那系と思われる共同通信が配信していないのでしょうか?

 TV報道もほとんど無いようなのですが、日本のマスコミはどうなってしまったのでしょうか・・・
 やはり、中国共産党の対日工作にやられているとしか思えません。

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2006/10/28 18:40|国防TB:0CM:3

再び核兵器保有について 

 前々回のエントリーである「核兵器保有議論について」では、「私は個人的には核兵器保有に反対です。」と書きましたが、「基本的には核兵器の存在に反対です」に改めます。

 私が持つ「戦争」の定義とは、あらゆる手段を尽くしても解決できなかった場合の外交の最終手段であり、国民の存亡を賭けた軍人同士の戦いである。
 というものですから、民間人を狙う大量破壊兵器は許し難いのです。

 しかし現実にアメリカ・ロシア中国共産党・イギリス・フランス・インド・パキスタンが核兵器を保有しており、中でも中国共産党ロシアはいつでも日本に向けて発射できる態勢にあるといわれています。

 そして今回、北朝鮮が地下核実験を実施して、日本に対する核攻撃能力を持とうとしています。

 共産党の下部組織ではないようですね。
 asahi 日本被団協50年式典 被爆者「原爆の実相を伝えねば」

 原爆被害にあって亡くなられた方々や、後遺症に悩む方々の苦しみは想像するにあまりあると思っております。

 せっかくなので、アメリカが原爆を投下した背景を少しだけ書きます。
 大東亜戦争終結後にソ連よりも優位に立ち、世界の覇権を握るために、アングロサクソンであるアメリカは、侮蔑の対象であったモンゴロイドの国日本に対して2発の原爆を投下して民間人を大虐殺しました。

 「戦争終結を早めるためやむを得なかった」という詭弁がいまだにまかり通っていますが、当時の日本はソ連を仲介とした和平交渉(戦争終結)を望んでおり、アメリカもその事は承知していました。さらに非公式ではありながら、水面下ではアメリカとの直接交渉も行われていたのです。

 文中に、「北朝鮮の核実験は絶対許されないが、力で向き合えば、行き着くのは核戦争だ。」と書いてあります。朝日新聞が政府批判を行うために好んで使う手法なのですが、それは違うと思います。

 北朝鮮の金正日は、力で朝鮮人民をねじ伏せて君臨しているのです。つまり彼には力が全てなのです。自分(北朝鮮)よりも強いと思うアメリカ・ロシア中国の話しにしか耳を傾けないことからも分かるのではないでしょうか。

 話は少し変わりますが、北朝鮮中国共産党から核攻撃を受けた場合、日米安保条約に基づいてアメリカが核の報復攻撃をするであろう。そして、それが当然だ。と思う方が多いのではないでしょうか?私は当然の約束事だと思っていました。

 しかしそれは、日本が報復核攻撃をする事と大差ないような気がします。実際にを保有している事とどう違うのだろうか?
 報復するかしないかはアメリカが決める事だから?
 それならば、日本は卑怯であると共にアメリカはあてに出来ない。

 脅しの道具として有効である限り核保有国を手放す事は考えられない以上、まずは無効化するために・・・保有・・・・・か?

 難しいですね・・・
 自分の考えを(4時間程かけて)まとめながら理屈を書いていくと「核保有肯定論」になってしまった。

 しかし、理屈とは別に「核アレルギー」を持つ自分もいるのです。

 やはり論議は大いにしなければいけませんね。
 民主党のような「核議論アレルギー」では文字どおり話しになりません。

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2006/10/21 18:19|国防TB:0CM:2

核兵器保有議論について 

 私は個人的には核兵器保有に反対です。
 しかし、議論さえも出来ない国は異状としか思えません。国民を代表して議論するために存在するのが国会議員なのではないでしょうか。
 YOMIURI 核兵器保有議論の容認発言、民主・小沢代表らが批判

 民主党の小沢代表は18日の記者会見で、自民党の中川政調会長と麻生外相が核兵器保有に関する議論を容認していることについて「国に大きな影響を及ぼす問題について勝手にしゃべるのは考えられない。閣僚は、閣内の一定の方向の中で発言すべきではないか」と批判した。

 社民党の福島党首は同日の記者会見で、「看過できない発言だ」と強調した。国民新党の亀井静香代表代行も、「日本は核武装に向けて理論武装を始めたと外国から取られる。外国がどう受け止めるか考えて発言すべきで、子供以下だ」と記者団に語った。
(2006年10月18日18時39分 読売新聞)


 社民の福島氏が妄言を吐くのは毎度のことだからもう気にもなりません。

 最近の民主党は以前よりも左傾化した発言が増えてきたようですが、どうやら旧社会党系の支持団体であった労組系団体に媚びを売っているようですね。共に衰退してください。

 しかし残念なのは、保守だと思っていた亀井静香氏の発言です。自民党と共に国民新党にも注目しようと思っていたのですが残念です。

 「与党に反対すること」で支持を得ようとする行為こそ子供以下です!

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2006/10/18 21:10|国防TB:4CM:14

敵基地攻撃能力を保有すべきです 

 sankei 敵基地攻撃能力保有を提言 日本戦略研究フォーラム

 民間有識者などによる「日本戦略研究フォーラム」(瀬島龍三会長)は2日、北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けた緊急政策提言を発表した。「ミサイル脅威に対する抑止力として、ミサイル策源地(敵基地)攻撃能力を早急に保有すべきだ」として、政府の防衛計画の大綱や中期防衛力整備計画を見直すよう求めている。
 提言は、敵基地攻撃能力の保有に向け、まず自衛隊の現有能力の強化を目指すべきだと主張。具体的には、(1)支援戦闘機F2の航続距離の延伸(2)迎撃戦闘機F15への空対地攻撃機能の付与(3)空中警戒管制機(AWACS)や空中給油機の増勢―などを挙げている。

 次段階の整備としては、海上発射型誘導ミサイル・トマホークや、F22など最新鋭戦闘機の導入を急ぐべきだとした。
(08/02 19:40)


>北朝鮮の弾道ミサイル発射を受けた緊急政策提言を発表した。
 となっていますが、最も警戒すべきなのは実際にいつでも発射できる態勢が整っている中国共産党の人民解放軍ですよ。

 媚中サヨクマスコミハニートラップに掛かった媚中議員、日本人の魂を金で売り渡した売国財界人は「日中友好」、「中国との関係悪化」等の言葉を吐きますが、満州国を除けば支那との友好関係が成立したことは有りません。現在も同じです。

 数年後に控えた「台湾有事」の際に、在日米軍基地を狙ったと称して人民解放軍が日本本土にミサイルを撃ち込んだ場合の反撃はどうするつもりなのでしょうか。支那本土への反撃能力はほとんどないでしょう?

 現実に今現在軍事大国となり、日本への攻撃能力を持っている中国共産党から批判を受けて、なぜ尻込みするのだろうか?
 私としては、この「現在の日本という国」は不思議以外のなにものでもありません。

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2006/08/02 23:33|国防TB:0CM:19

山崎拓の発言 

 一身上の都合により、しばらく休むつもりでしたが、我慢できませんでした。
SANKEI 敵地攻撃力保有、重大な憲法違反 自民・山崎氏

 自民党の山崎拓元副総裁は12日、大阪市内で講演し、北朝鮮のミサイル発射を受けた敵基地攻撃能力保有論について、「(攻撃は)主権国家の領土を爆撃するので戦端を開くことは間違いない。専守防衛に反し、重大な憲法違反になる」と慎重な考えを表明。「少なくとも外交・安全保障の政府担当者は自ら進んで発言することは慎むべきだ。今は与党内で議論する段階にとどめるべきだ」として、保有論に言及した額賀福志郎防衛庁長官や安倍晋三官房長官牽制(けんせい)した
(07/12 19:09)



 山崎拓(エロ拓)が言う「憲法違反」というのは正しいでしょうね。

 しかし、山崎拓(エロ拓)が、額賀福志郎防衛庁長官や安倍晋三官房長官を牽制するのは全くのお門違いです。

 根本的に現在の日本国憲法が間違っているのだから、改正又は新規作成するべきなのですから。

 私は、特アの工作を受けている人物が、元副総裁だった事に脅威を感じています。
 そして、開放しなければいけない「情報公開法」が有りながら、国家機密を保護するべき「スパイ防止法」がない現在の日本は異常だと思います!

 南北朝鮮・支那・ロシアと国際犯罪国家に囲まれている現実を知り、本気で外交や国防を考え、私利私欲に生きる政治屋ではなく、日本国民の為になる政治家を選ぶ時が来たのではないでしょうか。

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2006/07/13 01:34|国防TB:1CM:9

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