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部落解放同盟とは 

 極右評論さんの「在日朝鮮人」の帰国に向けてに賛同するエントリーです。
 極右評論さんから一部抜粋します。

 今回、北朝鮮に対する物的・人的制裁実施においても、この「特別永住資格」はまたもや触れられることなく、その制裁を中途半端なものにしてしまいました。

 日本において反日活動を繰り返す北朝鮮国籍者の、自由な出入国を許し、非常事態を前にしても、それに制限を加えることも出来ない。これでは、日本が真の独立国なのか、誰でもがそう思うのではないでしょうか。

 そもそも彼ら朝鮮人にこのような資格が与えられたのは、韓国と北朝鮮が戦争状態で帰国できないという理由の筈でした。しかし、停戦協定が結ばれたのにも係わらず、祖国に戻ろうとしませんでした。

 各種スポーツ競技会場でも仲良く手をつないで入場し、韓国と北朝鮮は日本選手に罵声を浴びせ、日本が負けると拍手喝采する訳ですから、帰国できない理由など存在しません。

 各政党、政治家もこの「在日問題」を避けてきた。彼ら朝鮮人は部落解放同盟などと結託し、これを人権問題にすり替えてしまった。「在日朝鮮人」問題とは人権問題ではない。


 極右評論さんに賛同すると共に、極右評論さんのエントリーに出てきた「部落解放同盟」にスポットを当ててみます。

 「部落解放同盟とは」からの抜粋です。

 世界の被差別者、反差別の人権団体と交流連帯を深めるとりくみをすすめています。その中から、1988年には、「反差別国際運動(IMADR)」が、部落解放同盟を中心に内外の反差別運動団体・個人によって結成され、1993年、国連NGO登録を果たし、日本ばかりではなく、全世界の人権確立を求め、差別をなくす運動の大きな支えとなっています。


 次に、文中にあった「反差別国際運動(IMADR)」のHPにある「法務省入国管理局のホームページ上での「不法滞在名等の外国人の情報」募集の中止を求めます」から抜粋します。

法務省入国管理局は、ホームページ上に「不法滞在等の外国人の情報」をメールで受け付ける窓口を設置しまし。この情報提供募集は、人権保障の観点から重大な問題をはらんでおり、多くの団体・個人が入国管理局に情報募集の中止を求めましたが、一向に見直される気配はありません。


 得意の呪文である「人権」を唱えていますが、読んで解るように「不法滞在している外国人」つまり「法を犯している者」もっと解りやすく言うと「犯罪者」を守ろうとしているわけですね。

 部落差別が有るのであれば無くさなければいけないし、基本的人権は守られなければいけません。

 しかし、部落解放同盟が唱える「人権」は、似て非なるモノのように思えてなりません。
 朝鮮総連と深い繋がりが有るように思うのは私だけでしょうか?

 これを読んで何かを感じた方は
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2006/10/14 22:50|部落解放同盟TB:0CM:5

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