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ヒル次官補訪朝を批判 

 ブッシュを叩くネタなら何でも良いのかも知れませんが、ワシントンポストもたまにはまともな記事を書くようです。

 YOMIURI 「一方的な譲歩はやめるべき」米紙、ヒル次官補訪朝を批判

 【ワシントン=大塚隆一】米紙ワシントン・ポストは24日付の社説で、クリストファー・ヒル国務次官補の訪朝で対話路線に転じた米国の北朝鮮政策について、「一方的な譲歩はもうやめるべきだ」と批判した。
 社説は、ブッシュ政権の対応について、核放棄に向けた措置で合意した2月の6か国協議後、「北朝鮮に一連の譲歩を重ねてきたが、金正日政権はこれまで何もしていない」と指摘。北朝鮮が履行の用意を表明したとされる寧辺(ヨンビョン)の核施設の停止・封印や廃棄についても「金正日総書記は事態を打開したい米国の焦りに巧みにつけ込んでいるように見える」として楽観論を戒めた。
(2007年6月25日11時7分 読売新聞)


 予想はしていましたが、拉致問題の解決に関しては、やはりアメリカ(ブッシュ)は頼りになりませんでしたので、日本独自の制裁を強化しなければならないでしょう。

 具体的には朝鮮総連の解体そして、日本に巣喰うパチンコ業界及びサラ金業界と北朝鮮との関係(金の流れ)解明・追求です。

 しかし、このHPによると、自民・公明・民主には全く期待できそうにありません。

 いままでタブーとされていた闇(朝鮮)の利権に鉄槌を下せるのは、維新政党・新風以外は無いのではないでしょうか。

 拉致被害者の早期救出を願う方は
 クリック御願いします!

 協力可能な方は、こちらも御願いします!
 
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2007/06/25 22:47|維新政党・新風TB:0CM:3

右からの新風が必要! 

 昨日久しぶりにPCを確認して、沢山の応援コメントや期待クリックに感激しました。私事や仕事に忙殺されて、更新が滞ったことをお詫びいたします。

 週末は市長選の投票を兼ねて帰省しておりました。
 正直に言うと、自信を持ってこの人なら大丈夫と思える人はいませんでした。しかし、日本国民の義務として少しでもマシと思える候補者に投票しました。選挙の結果は残念ながら私が投票した自民党議員は落選し、「また朝鮮総連に屈するのか?」で書いた、福岡高裁が「朝鮮総連関連施設に対する熊本市の税減免措置違法として取り消した判決」を不服として上告した現職の幸山政史が当選してしまいました。

 残念ですが、どうやら熊本市民にはまだまだこの市長が行った異状行為が浸透していなかったようです。立候補者は他に共産党員旧社会党系無所属がいたのですが、それらは論外として対立候補が「自民党・公明党推薦」というなんともいかがわしい雰囲気が災いしたのかも知れません。ネット情報を知らなくても、創価学会の公明党が怪しい団体であることは創価学会員を直接知っていれば解るのでしょう。

 「美しい日本」を掲げて自民党総裁になった安倍さんがブレだしたのを見ても解るように、創価学会の公明党と癒着してしまった自民党に多くは期待できません。

 やはり個人的利益を度外視して、極右評論さんを核心とした保守系ネット有志が応援する維新政党・新風」を強く応援していこうと決意を新たにしました。

 これを読んで何かを感じた方は
クリック御願いします!

 コメントへの返事は、明日から少しずつしていきますのでご了承願います。 
2006/11/15 23:24|維新政党・新風TB:2CM:9

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