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これぞ政治家! 

 私の場合は、どちらかというと批判記事の方が多いと思うのですが、出来れば他人の批判はしたくありませんので、こういった政治家が増えることを願っております。(アカヒの思惑は逆でしょうが・・)

 asahi 自民有志、米慰安婦決議案に反論の声明提出へ

 自民党有志でつくる「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文部科学相)は29日、米下院外交委員会が可決した従軍慰安婦問題に関する決議案反論する声明を、米下院外交委員長と下院議長に出すことを決めた。

 日米間の信頼を損なうことがないよう、両国の信頼関係の重要性を指摘するとともに、同会で検証・整理した慰安婦問題に関する事実関係を訴える



 嘘を承知で言ってくる中共ウリナラは別として、欧米諸国にはきちんと日本の主張をしなければなりません。

 日本の伝統的精神文化にはそぐわないのですが、国際社会の信頼を得るためには、上記のように自分達の正しい主張をするべきです。
 そして、それが出来る人達を政治家(国会議員)と呼ぶのだと思います。

 反論声明を出すべきだ!と思う方は
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2007/06/29 22:31|慰安婦問題TB:2CM:4

読売新聞を見直した! 

 一時期はしんぶん朝日並みに落ちぶれていた読売新聞が立ち直りつつあるようです。
 YOMIURI 慰安婦決議 米議会の「誤解」の根元を絶て

 いわゆる従軍慰安婦をめぐる対日決議案が米下院外交委員会で採択された。全くの事実誤認に基づく決議である

 日本政府は、将来に禍根を残さないよう、米側の誤解をときほぐし、当面、本会議での採択阻止に努めなければならない。

 決議案は日本政府に対し、「日本の軍隊が若い女性を強制的に性的奴隷化」したことへの歴史的責任を認め、謝罪せよと言う。「慰安婦制度は20世紀最大の人身売買事案の一つ」と表現している。

 事実をきちんと確かめることもせず、低水準のレトリックに終始した決議案だ。米議会人の見識を疑わせる。

 安倍首相は4月、米大統領や議会首脳らとの会談で、元慰安婦への「心からの同情」と「申し訳ない思い」を表明した。「20世紀は人権侵害の多い世紀で、日本も無関係でなかった」とも述べた。
 だが、こうした首相の発言も、決議案の採択見送りにつながらなかった。
 米議会で採択される数多くの決議の一つにすぎない。法的な拘束力もない。従って、重く受け止める必要はない、という指摘もある。

 これは間違っている。反論することを控えれば、この誤った「歴史」を独り歩きさせるだけだろう。

 戦前、親やブローカーの手で、自らの意思に反して、慰安婦にさせられた女性は多数いた。しかし、これと、日本軍による、いわゆる「強制連行」とは、明らかに意味が違う。

 「軍や官憲による強制連行」を直接示す資料は、これまでの調査で何も見つかっていない。政府は、今年3月の答弁書でも、この点を明確にしている。

 一体、対日決議案は、何を論拠にしているのか。大きな拠(よ)り所とされているのが、1993年に出された河野官房長官談話だ。そこには「官憲等が直接加担した」などと、「強制連行」があったと誤って受け止められる記述がある。

 当時、慰安婦問題での韓国側の圧力をかわすために考えられた政治的文言が、その後、誤解を広げた根元にある。

 安倍首相は、「河野談話」を継承すると言う。外交的配慮からだろうが、その立場をとる限り、「強制連行」という誤解は消えない。談話に誤りがあるなら、見直しを躊躇(ちゅうちょ)するべきではない。

 麻生外相は3月、決議案をめぐる動きについて、「日米を離間させる工作」と指摘した。背後で、中国・韓国系の反日団体などが影響力をふるっている。

 このままでは、謝罪要求が繰り返されることになりかねない。筋道を立てて歴史の事実を明らかにしていくべきだ。
(2007年6月28日1時46分 読売新聞)


 この読売新聞の社説には拍手喝采を送りたい!
 これこそが、日本の新聞社です!

 今回の読売社説を支持する方は
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2007/06/28 23:32|慰安婦問題TB:1CM:4

米・中の下僕「加藤紘一」 

 国際社会においては、間違いを間違いのままに放置しておけば真実になってしまいますから、平沼さんのように「それは違う!」と言えるのが政治家というものでしょう。
 
jiji 平沼元経産相ら、米慰安婦決議を声明で批判=加藤元幹事長は悪影響を懸念

 米下院外交委員会で従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案が可決されたことを受け平沼赳夫元経済産業相(無所属)は27日、衆院議員会館で記者会見し、「事実に基づかない決議は、日米両国に重大な亀裂を生じさせる。憂慮をもって受け止める」とする声明文を発表した。会見には自民党の島村宜伸元農水相、民主党の松原仁衆院議員らも同席した。 平沼、島村両氏らは、従軍慰安婦の強制性を否定する米ワシントン・ポスト紙への全面広告の賛同者として名前を連ねていた
 一方、自民党の加藤紘一元幹事長は取材に対し「心配だ。意見広告を出したから、米国は激しい反応を示した」と指摘するとともに、「安倍政権の歴史認識だと反米になってしまう。日米関係に深刻な影響を及ぼすかもしれないことに気付いていない」と述べ、今後の日米関係に懸念を示した。


 一方、加藤紘一氏は「例え間違っていようとも米国様に逆らってはいけない」という主張らしい。

 中共様の妄言(靖国参拝批判等)に対しても「中共様に逆らってはいけない」という主張をしていますが、これらは「下僕の論理」です。

 国会議員なのですから本来は「日本の公僕」であるはずなのに、
中共・米国の下僕」と化しています。

 この男を12回も当選させた山形3区の方々は、恥ずかしくないのでしょうか?

 加藤紘一の発言に呆れた方は
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 協力可能な方は、こちらも御願いします!
 
2007/06/28 13:16|慰安婦問題TB:2CM:4

河野談話の撤回を求める! 

 「米下院の下衆が、26日に”いわゆる従軍慰安婦問題”で日本に公式謝罪を求める決議案を採決する」のに先だって、「ネット有志による河野談話の白紙撤回を求める署名運動」が行われています。

 ご存じだとは思いますが、いわゆる河野談話というものを簡潔にまとめれば、

 「朝鮮人の売春業者や親による強制に対して、日本政府が謝罪した

 というものですから、冷静に考えるまでもなく極めて不可解なものです。外国人には到底理解できないでしょう。
 この「河野談話」によって我々日本人が受けた損害は莫大なものですし、何よりも先輩方を愚弄された精神的苦痛が癒えることはありません。

 この河野洋平という男による数ある損害の1つには、
 平成13年に、「自分が全責任を取る」と述べて、北朝鮮に50万トンの米支援を決定し、金額にして1200億円もの金を犯罪国家にただでくれてやった
というものもあります。

 更にこの河野洋平という男は、1995年にバンコクで行われた東南アジア諸国連合外相会議に出席の途上、台風の影響で飛行機が台湾に緊急着陸した際には、銭其環中共外相に対して「台北空港で私は一歩も外に出ませんでした」(または「私は台湾の土を踏みませんでした」)と発言し中共様の忠犬ぶりも披露してくれました。

 安倍首相は、いつまで「支那・朝鮮利権しか頭にないような男の談話」を継承し続けるのでしょうか?

 本気で「美しい国」を目指しているのであれば、「河野談話の白紙撤回」をしなければなりません!

 25日月曜日に、今集まっている署名を途中報告として首相官邸に提出するそうです。
「河野談話」の白紙撤回を求める署名サイトはこちらです。



 安倍首相に、本当の日本人の思いを届けましょう!
 諸事情により署名が出来ない方もいらっしゃると思いますが、その場合は友人知人等へ紹介していただきたいと思います。

 日本人の誇りを取り戻す運動へのご協力をお願いいたします。

 賛同してくださる方はついでに
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 呼びかけ人(以下ソースはよーめんさん
瀬戸弘幸:政治ブログ「極右評論」 主宰
よーめん:政治ブログ「この国は少し変だ!よーめんのブログ」 主宰


 賛同者
阿羅健一:近代史研究家
有門大輔:政治ブログ「侍蟻」主宰
鵤 卓徳:「日本再生ネットワーク」代表
伊藤純子:伊勢崎市議会議員
栗原宏文:「日本メディアリテラシー研究会」代表、元愛媛大教授
古賀俊昭:東京都議会議員
酒井信彦:「日本ナショナリズム研究所」代表、元東大史料編纂所教授
桜井 誠:「在日特権を許さない市民の会」会長/「東亜細亜問題研究会」代表
土屋敬之:東京都議会議員
中嶋文雄:「静岡レスコハウス(株)」代表取締役社長
西村幸祐:ジャーナリスト
沼山光洋:「靖國会」事務局長
野村旗守:ジャーナリスト
博  士:政治ブログ「博士の独り言」 主宰
やじざむらい:政治ブログ「やじざむらい的日々雑感」筆者

 協賛ブロガー(五十音順)
石根せいいちろう:ブログ「きち@石根」筆者
小楠:政治ブログ「反日ワクチン」筆者
かついち:ブログ「新・平成徒然草」筆者
くっくり:政治ブログ「ぼやきくっくり」筆者
けんぶつ:ブログ「流れものの独り言」筆者
護国民:「若者から日本を変える会」代表
ゴーリキー:政治ブログ「熱湯欲ゴーリキーのお部屋」筆者
自由主義史観研究会北米支部:ブログ「Anti Japan Media Examiner」運営
練馬のんべ:ブログ「家族がいちばん」筆者
はじのん:ブログ「はじのん’ずBar」筆者
ハーグ竹島:ブログ「一、愛国者として~いつも心に公を~」筆者
柳生すばる:政治ブログ「Empire of the Sun太陽の帝国 」筆者
安原美吾:政治ブログ「Independence JAPAN」筆者
浪人:ブログ「或る浪人の手記」筆者
路傍乃赤猫:ブログ「あかねこんぜう」筆者
Buster21:掲示板「もう一つの危機管理」管理人
himazin:政治ブログ「暇人凸撃隊」筆者
hinomaru:政治ブログ「日の丸君の日記」筆者
huhuhu:ブログ「どっこい、それでも生きている」筆者
isharejp:政治ブログ「憂国、喝!」筆者
izanamin:ブログ「エイッ?! かんしゃく爆発中」筆者
KAZU:ブログ「KAZUKAZU」筆者
kazu4502:政治ブログ「訳わからん このシャバは」筆者
KENTARO:ニュースサイト「KNN」編集者
myuuta:ブログ「The planet earth」筆者
MZK:ブログ「どきゃんなひとりごと」筆者
nagamasa69:政治ブログ「白雲」筆者
nihondanji:ブログ「nihondanji 2.0」筆者
overdope:ブログ「O V E R D O P E」筆者
Ponko:政治ブログ「反日勢力を斬る」筆者
sarah:ブログ「ドキドキしっぱなしだぞwww」筆者
shirasetai:ブログ「国民に知らせ隊」筆者
spiral:政治ブログ「新・へっぽこ時事放談」筆者
Takashi:政治ブログ「沖縄県民斯ク戦ヘリ」筆者
tono:政治ブログ「切捨御免!トノゴジラの放言・暴言」筆者
vif893:政治ブログ「オレヨロン【超個人的世論】」筆者
yuga:政治ブログ「電波Blog+(ぷらす)」筆者

更に追加
東アジア黙示録
東洋の魔笛
閣下の憂鬱


 
2007/06/21 12:32|慰安婦問題TB:5CM:12

さすが!石原東京都知事 

 akahi新聞記者の前だろうと、ニューヨークだろうと、事実は事実としてきちんと言うところが石原慎太郎・東京都知事の魅力でしょうね!

 akahi 従軍慰安婦問題、「軍が調達した事実はない」 石原知事

 ニューヨークでの世界大都市気候変動サミットに参加している石原慎太郎・東京都知事は17日、日米交流団体「ジャパン・ソサエティー」の会合に出席し、従軍慰安婦問題について「軍が調達した事実はない」と述べた

 講演後、報道陣認識を問われた石原知事は「戦争中に軍がそういう女性たちを調達した事実はまったくありません。ただ、便乗して軍にそういうものを提供することを商売にした人間はいましたな」と答えた。

 米国では1月、米下院の与野党議員が首相の公式謝罪を求める決議案を提出、安倍首相が「狭義の強制性」を否定して反発が広がり、首相が従軍慰安婦に「申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と述べるなど、関心事になっている。

 従軍慰安婦問題では93年、「慰安婦の募集は、軍の要請を受けた業者が主として当たり、官憲等が直接加担したこともあった」と、軍当局の関与を認める河野官房長官談話が発表されている。


 本来であれば、安倍総理がきちんと内外に示すべき事柄であったのに、曖昧にしてうやむやにしようとするから、また左翼新聞が活気付いてきているのではないでしょうか?

 朝鮮日報や人民網ですら「従軍慰安婦」なる造語を使わなくなったと思ったら、この新聞社(機関誌発行元?)はまた使い出したようですね。

 日頃は反米を煽っていながら、今度は米下院(アメリカ様)を味方に付けたの??

 サヨクの思考パターンを研究する材料(しんぶん赤旗と同じ)としての価値しか見いだせないのは私だけでしょうか?

 石原都知事の発言に賛同する方は
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2007/05/18 15:12|慰安婦問題TB:0CM:6

安倍首相河野談話を継承・・・ 

 新聞やTVでよく「安倍内閣を支持する○○%」「支持しない○○%」というのを見ますが、「安倍内閣」とはどの政策を示しているのですかね?

 私は「不適切狂員の排除」については大賛成だし、「北朝鮮の拉致問題に対する言動」にも一定の評価はしていますが、「支持する」「支持しない」の2択というのは無理がありますよね。

 安倍首相の下記の言動には大反対です!!
SABNKEI 首相、慰安婦問題の「責任」に言及 米紙インタビューで

 安倍晋三首相は21日までに米紙ウォールストリート・ジャーナルなどのインタビューに応じ、米下院で対日非難決議が審議されている慰安婦問題に関連して「当時の慰安婦の方々に心から同情するし、日本の首相として大変申し訳ないと思っている。彼女たちが慰安婦として存在しなければならなかった状況につき、われわれは責任があると考えている」と、日本側の「責任」に言及して謝罪の意を示し平成5年の河野談話を継承する考えを改めて表明した

 一方で、首相は「20世紀は人権が世界各地で侵害された世紀だが、日本も例外ではない」とも述べ、戦時の人権侵害が日本だけの問題ではないことをにじませた。

 中国の軍事費増大をめぐっては「中国に合わせて、軍事費を増やそうとは考えていないが、防衛力は常に確かなものにしなければならない」と指摘した。その上で「日米の同盟関係の強化が地域の平和と安定にとって一番大切で、そのために法的な整備をしなければいけない」と述べ、集団的自衛権に関する研究を進める考えを強調した。

 また、憲法改正について「憲法は占領下で制定されたもので、21世紀にふさわしい自分たちの国の形を物語る憲法をわれわれ自身の手で書くことが大事だ」と語った。このほか、北朝鮮が核放棄に向けた初期段階措置の履行期限を守らなかったことを踏まえ、「訪米した際にも、(ブッシュ)大統領と今後の北朝鮮政策について突っ込んだ話をしたい」と述べた。


 下の方では結構まともなことを語っています。

 小泉元首相と比較すれば若干表現を変えているものの、産経新聞ですら平成5年の河野談話を継承する考えを改めて表明した
と受け取られる発言をしては、駄目じゃないですか!

 何でもかんでも謝れば良いというものではない。
 日本国内において、解っている日本人は「器が大きい」と思うかも知れないが、欧米や特亜の人間は「紅の洋平こと河野洋平」と同じく「従軍慰安婦を認めた」としか思わない。

 安倍首相は毅然とした態度をとれ!と思う方は
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2007/04/22 00:02|慰安婦問題TB:1CM:5

駐米大使館、慰安婦問題で米紙に反論? 

 お粗末すぎる。
 これを反論と呼べるのか?

 SANKEI 駐米大使館、慰安婦問題で首相批判の米紙に反論

 【ワシントン=山本秀也】いわゆる慰安婦問題と北朝鮮の日本人拉致問題を同一次元で論じる日本非難の社説(24日付)を掲載した米ワシントン・ポスト紙のハイアット論説委員長に対し、北野充駐米公使(広報担当)は27日、「(日本政府の)公式の考え方を十分理解していない」と抗議した。

 同紙は「安倍晋三の調子のいい話」と題した24日付の社説で、首相が拉致問題を「落ち込んでいる国内の支持回復」に利用する一方、慰安婦問題では日本の責任に目をつぶろうとしていると指摘。「日本の罪を率直に認め、犠牲者に謝罪すべきだ」と批判した。

 これに対し北野公使は、慰安婦問題に関する日本政府の基本的な立場として、(1)旧日本軍の関与の下で女性の名誉と尊厳を傷つけたと認める(2)同問題でおわびと反省を表明した河野談話を継承する-と説明。安倍晋三首相もこの方針を維持するとしたうえで、拉致問題に関する安倍内閣の取り組みは、支持率狙いではないと指摘した

 慰安婦問題に関する国外報道への反論について、駐米日本大使館は、外国メディアに掲載された個別の記事に対しいちいち反論投稿することが「必ずしも生産的でない」としている。今回は論説委員長への抗議に切り替える一方、申し入れ内容を報道関係者に伝えた。
(2007/03/28 13:32)


 結局、抗議の部分は

拉致問題に関する安倍内閣の取り組みは、支持率狙いではないと指摘した


 という所だけのようですね。
 まあ、安倍首相が「おわびと反省を表明した河野談話を継承する」と言ってしまったので仕方がないのでしょうがね。

 捏造された歴史を払拭できないようでは、安倍さんに美しい日本を取り戻すことは出来ないでしょう。

 創価の公明党と癒着した自民党だけに日本を任せることは非常に危険です。

 日本民族のための政党が必要な時が参りました。
 参議院選挙では維新政党・新風を応援して、美しい日本を取り戻しましょう!

 クリック御願いします! 
2007/03/28 16:04|慰安婦問題TB:1CM:3

慰安婦再調査 

 SANKEI 慰安婦再調査に麻生外相「決して悪いことではない」

 麻生太郎外相は11日午前のフジテレビ番組で、政府、自民党内で従軍慰安婦に関する事実関係の再調査を求める動きが出ていることに関し「政府で調査するとは聞いてない」とした上で「現実をもう一回調査することは決して悪いことではない。党でやられるのはいいのではないか」と述べ、党の調査は問題ないとの認識を示した

 従軍慰安婦問題で米下院外交委員会の決議案が採択されても謝罪しないと安倍晋三首相が明言したことについて「今の段階で謝罪する必要が特にあるとは思わない」と指摘。同問題の日米関係への影響については「この問題があるから日米関係が危機に陥るかのごとく話は行き過ぎだ」と述べた。
(2007/03/11 11:23)


 歴史に名を残すであろう売国奴の河野洋平が平成5年に発した談話により、どれほど沢山の日本人の名誉が傷つけられたのだろうか?
 博士の独り言さんが詳しく書いていらっしゃるのでそちらを見ていただきたいのですが、軍が連行等に関与した物的証拠は皆無です。それにもかかわらず関与したと虚言を吐いたのですよ。許されざる事です。

 麻生さんが出演した上記の番組をたまたま見たのですが、何とも歯切れが悪かったですね。安倍さんが政府見解として河野談話を継承すると言ってしまっているからですかね?

 この辺が自民党の限界でしょうか?
 やはり我々日本人の真の声を「維新政党新風」に発してもらわなければなりませんね。

捏造した河野談話を否定せよ! 
2007/03/11 17:06|慰安婦問題TB:2CM:4

めざめよ日本! 

 

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