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従軍慰安婦問題 

この問題について簡潔にまとめておきます。
事の発端は、昭和58年に吉田清治と言うペテン師が旧軍時代に済州島で慰安婦狩りをしたという嘘の本を書いたことから始まります。後に本人が嘘だと認めています。

平成3年に朝日新聞が慰安婦が名乗り出たと報道しました、テレビ朝日の字幕には悪意を持って意図的に強制連行のように書かれましたが、最初から本人が発言しているようにキーセンと呼ばれる売春宿に親から売られたのです。辛い人生を過ごしたのは事実でしょうが、日本の責任ではありません。

平成4年に真相を調べもせず宮沢首相は首脳会談で謝罪。平成5年官房長官だった河野洋平(この男は必死に証拠を見つけて韓国に褒められたかったらしい)は、どんなに調べても証拠は見つからなかったが無かったともいえないと謝罪しました。
政治家が謝罪したならば日本国民も中韓の国民も「従軍慰安婦」がいたんだと思ってしまいますね。

人種に限らず戦地には金儲けのために慰安所ができるらしいから、慰安婦はいた。しかしながら軍が強制的に集めた「従軍慰安婦」は存在しなかったというのが真相です。

つまり、嘘つき男が書いた本を元に反日朝日新聞が騒ぎ立て、韓国が便乗して調子に乗ったというところでしょうか。

この問題で私が最も危惧するのは、中学・高校の教科書に記載された事です。何故かって、子供が学ぶための教科書ですよ!慰安婦(売春婦)をなんと説明するのですか?1万歩譲って事実だと仮定した場合でも、外圧に屈して子供の教科書に記載するなど言語道断です。
文部科学省・外務省・学校の先生方、そして我々も、もっとしっかりしましょう。
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2005/12/09 20:37|従軍慰安婦TB:1CM:5

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