御先祖と私達と子供達の未来のために、より良い日本を目指します!

子供達の未来

紺碧の空高くひるがえる日章旗 

紺碧の空高く

 

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こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

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世界がもし100人の村だったら 

 「子供達にも見せるから」と女房にメールで勧められて、フジTVの
『世界がもし100人の村だったら5』を見ました。

 そこには、
 父親には愛されたけど麻薬中毒の母親に虐待されて育ったロシアの少年が、家族や国を「テロや戦争から守りたい」と言って、「10歳で軍事教練を受ける」映像や、
 父親を殺され、病気の母親と2人の弟を養うために、ゴミ捨て山からゴミ(空き缶等)を集めて売ることによって、ようやく生活の糧を得ている14歳の少女が映し出されていました。

 彼や彼女は、私が「自分の命に代えても守りたいと思う私の子供達」と同年代なのですよ。
 逃げずに最後まで見ましたが、何と表現すればよいのか解らないほどに辛かったですね。
 どちらにも共通していたのは、父親と死別して両親が揃っていなかったことです。

 私は国民を守るために日本という国があると思っていますので、万が一侵略を受けた時には、国の存続のために志願してでも戦うと思います。
 しかし私の身がもたなかったときには、その後最低限家族の面倒は国にみていただきたい。

 ロシアやフィリピンにも、国家機関としての政府は有るようですが、日本とは程遠いようです。弱者に冷たいのです。
 しかし弱者の定義は難しいようで、本当の弱者(頑張りたくても頑張れない環境にいる人)には救いの手が必要ですが、弱者を厚遇しすぎると、あえて弱者になるプロ弱者(部落解放同盟・朝鮮総連等)が台頭してしまいますから見極めが必要です。

 また、「弱者に優しい」を謳い文句にする怪しい団体を2つ揚げると、1つは日本共産党で弱者を「革命の道具」にしようとしており、もう一つは創価学会(公明党)で、集金システムの端末&票田の一部となるだけです。

 本当の弱者とは、育児放棄する親に虐待を加えられる子供等ですから(鵺娘さんの体験をつづったブログを読めば解ると思います)、役所に救済窓口があっても利用できませんよね。積極的に介入できるシステムが必要なのかも知れません。
 
 幸いにして私は、世界一裕福で安全な日本という国に生まれ育つことが出来ました。そしてその中でも、過去現在共に恵まれた環境にいるようです。

 御先祖方や両親を初めとする諸先輩方に感謝すると共に、しっかりと頑張って働いて、より良い日本を子供達に引き継ぎたいと思います。
 
 保守派こそが弱者に優しくあるべきだと思う方は
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 協力可能な方は、こちらも御願いします!
 
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2007/07/01 11:49|TB:2CM:5

まずはご報告 

 不在間、多数の暖かいコメント有り難うございました。
 この場を借りてお礼を申し上げます。

 約3ヶ月間政治ブログの戦線を離脱しておりましたが、本日より復帰いたします。

 とは言うものの、TVをほとんど見ていないし、ネットを見る時間もあまりなかった為、世の中の情勢がまだ掴めていないので以前のように頻繁に更新はできないと思います。

 それと、ユダヤ(ユダヤ教信者?)に対する疑問点が芽生えてきたので、これに対する勉強も必要になりました。(例えば、ナチスによる「ユダヤ大虐殺」は、「南京大虐殺」レベルの捏造ではないのか?等です。)

 政治(思想・権力)の世界は、お気楽に生きてきた自分には荷が重いのかな?と思ったり・・・いやいや、自分に出来ることを自分なりに精一杯しなくてはと思って揺れ動いたりもしましたが、ブログタイトルに書いているように、子供達の未来のために頑張りますので応援を御願いします!

のクリックを御願いします!
 
2007/03/06 23:21|TB:0CM:13

3ヶ月ほど休みます 

 日本人として、現在の日本を立て直したいと思って1年前に始めたブログですし、極右評論さんを旗艦とする「ネット連合・新風連」に参加表明をしたばかりでしたので非常に迷ったのですが、3ヶ月少々ブログの更新を休むことにしました。

 理由は、やや特殊な職務に就いている関係で、約3ヶ月間の勉強が必要になったためです。

 聡明な方や器用な方は両立できるのでしょうが、私は賢くない上に不器用ですからどちらも中途半端になる可能性が極めて大きいのです。

 もしかしたら、休日等に我慢できなくなって更新する可能性は否定できないのですが、基本的には自分に与えられた職務に専念する所存です。

 応援クリックや、応援コメントをしていただいた方々に衷心より感謝いたします。
 有り難うございました! 
2006/11/27 23:02|TB:0CM:11

俺は嘘が嫌い 

 俺は嘘が嫌いなんですよ、防衛本能が発動(笑)して瞬間的に嘘をついちゃうことはあるかも知れませんが、理論的な嘘はつきません。

 だから「本来の目的」を隠して、もっともらしい嘘をつく日本共産党・社民党等に分裂した社会党・公明党等の政党が許せないし、議員や大臣が、本来「何のために存在」するのかを知ってか知らずか、私利私欲に溺れ、権力の強化に励む政治屋も許せません。

 そういう観点からいくと、はじめから「改革、改革」と取り憑かれたように言っていた小泉首相は嘘つきではありません。私は郵政民営化には反対だったのですが、このブログも立ち上げていませんでしたし、積極的な行動もしなかったからあまり大きな事は言えないかもしれませんが、嘘つきではないけれど、きちんとした国家理念を持たずに権力を手中に収めた首相の危険性(皇室典範の拙速な改正)に直面している現在は当然批判の対象となります。

 「直接人に危害を及ぼす」という観点からは、革マル派・中核派等の極左集団・部落解放同盟、怠惰による愚民を造り出す各種労働組合、その中でも未来を担う子供達に嘘の歴史を教え込み、公共心よりも「個人の幸せのための個人の権利」や金の大切さを教え、「ゆとり教育」と称して愚民を造り出そうとしている「日教組」や「全教」の教職員組合は最悪です。

 中国共産党や朝鮮半島人のでっちあげの数々と、それに呼応する朝日・毎日・共同通信・NHK等の反日マスコミ・・・

 正直言って、どこから手を付ければよいのやら・・

 いやいや、危急なのは「皇室典範の拙速な改正」の阻止でしたね、日本人としての誇りがもてなくなったら意欲も減退しちゃいますから。

 そうだ!せっかくの機会だから、今後のために改正に賛成している組織や人を記録しておいた方が良いですね。

クリック御願いします! 
2006/02/03 10:44|TB:0CM:8

ドジ 

 自分への励みにしようと思って、人気blogランキングに登録していたのですが、日を追うごとにランキングが下がっていくのが気になっていたんですよ。
 やっぱり、「何かを伝えたい!」っていう気持ちで始めたものですから、誰かが読んでくれてそれに共感していただけたら10人に1人くらいはクリックしてもらえるかな~なんて思ってました。
 そしたら、本日ついに400位以下のランク外に消えたので、ちょっと落ち込んでました・・・

 もうやめようかな~なんて考えながら、とりあえず過去のエントリーをチェックしてたら原因が解りました、なんとバナーのリンク先URLが間違ってました(笑)

 気を取り直して頑張る予定ですから、
クリック御願いします!
 
2006/01/30 23:11|TB:1CM:11

国民性 

 金智羽(キムジウ)と言う韓国人が書いた「僕が親日になった理由」という本を読みました。我々日本人が日本人であるが故に気付かない特性が解りやすく書いてあったので紹介します。
 この方は通訳、翻訳が本業らしいのですが、現在は韓国在住にもかかわらず「日本人を褒める」(特に日本女性をべた褒めです)本を書いたということは、感嘆に値すると思います。おそらく本国では「売国奴」扱いでしょうに。

どんなに忙しそうにしていても、日本人は「静」であった。国そのものが、人それぞれが、すごいスピードの中で生きているはずなのに、何故か「静」だったのだ。


 著者がそう感じた理由は、
「日本人は、つねに相手のことを意識し、そしてそれに見合った言動を”自然”と取る」
からだそうです。

つまり
人に配慮する気持ちをつねに持ち、「周りに迷惑をかけない、不快感を与えない、他人との軋轢を好まない」という理由により「相手の気持ちを考える」ということが東西問わず大半の外国人には理解できない事らしいのです。
 

2006/01/11 22:29|TB:1CM:13

宗教について 

本日も日本人がアレルギー反応を示しやすいテーマです。

宗教とは心の支え、つまり精神的支柱だと思います。

保守に通ずるところがあると思うのですが、先祖を敬い良き伝統を継承し、現在の行いを正しくし、より良い未来へと繋ぐ事により自分や家族の幸福を願い、同時に他人の幸福をも願うことが本来の目的ではないでしょうか。

しかしながら、人の弱みにつけ込んであまりにもいい加減な教えを説き、全財産を巻き上げるようなカルト宗教がはびっこっているために、宗教自体が否定されているように感じます。

信じることによって心が安らぐものであり、政治を道具にしたり、主義主張が違うからと戦争の大儀を掲げるものではありません。

励ましのクリックを御願いします
 
2005/12/12 23:55|TB:0CM:2

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