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中川昭一さんも応援します! 

 左翼しんぶんasahiとしては、左翼やサヨクを結集して中川昭一政調会長糾弾しようという思惑なのでしょうから、逆利用させていただきます。
中川自民政調会長、核保有論議への批判に反論

 自民党の中川昭一政調会長は23日、岐阜市での党岐阜県連の集会で講演し、核保有議論についての自らへの批判に対し、「最近は非核三原則に加えて『語らせず』という四原則がある。私はそれは認めない。議論してはいけないという人は、さらに『非核五原則』、『考えてはいけない』と言い出すのではないか」と反論した。

 一方、安倍政権が力を入れている教育改革や社会保険庁改革についても触れ、「悪性腫瘍(しゅよう)が王様になっているような教育現場がある。社会保険庁も一部の悪性腫瘍が存在している。組合員が自治労。この実態をまず退治しないといけない」と非難した。


 政治家が議論をするのは当たり前のことであり、保守政治家である中川昭一政調会長が左翼狂員政治団体である「日教組」や左翼労働団体「自治労」に対して仰った事は、至極当然のことだと思いますから、私は支持いたします。

 次に、またアサヒしんぶんですがご覧ください。
平沼氏、復党見送り示唆 「熟慮を重ね27日に決断」

 郵政民営化法案に反対して自民党を離れた衆院議員らの復党問題で、平沼赳夫元経済産業相は25日、岡山県津山市で開かれた会合で支持者と意見交換した。平沼氏は「熟慮に熟慮を重ねている。27日に決断する」と結論を保留した。だが、その後記者団に、「変な形で党に戻っても、何の主導権も発揮できないことも考慮しないといけない」と述べ、自民党の中川秀直幹事長が示した条件を変えなければ、復党願を出すことは難しいとの考えを示唆した。

 平沼氏はこの日の会合で、「一人の幹事長が突きつけた問題(条件)をのんで、私の先行きが開かれるのか、考慮しなければならない。自民党を愛するのはやぶさかではないが、今の自民党はどこかおかしいと思う」と語った。一方、支持者からは「筋を通すべきだ」との声が多く出されたが、「無所属では戦いにくい」と復党を求める声もあった。

 一方、中川幹事長は25日の広島市内での講演で、「安倍首相の本音は(無所属議員との)統一会派だ。それが困難なら国民、党員に理解と納得を得られるやり方でやってほしい。それが首相の考え方だ」と語り、平沼氏らに求めている復党のための条件は必要だとの考えを強調した。


 左翼しんぶんアサヒは、中川昭一政調会長を批判しながら中川秀直幹事長を支持しているように読めるのですが、私の勘ぐりすぎなのでしょうか?

 思想も目的も違う創価の公明党と連立を組んでいる方が国民は納得できないと思います。

 安倍さん・麻生さん・中川(酒)昭一さんの自民党が、保守政党を貫くのであれば支持しますが、サヨク・ソウカ系と思える中川(女)秀直氏が今後も牛耳り、安倍首相も左に流され続けるようであれば、自民党も支持できなくなります!

  これを読んで何かを感じた方は
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 私事でバタバタしており、コメント返しが滞っていることをお詫びいたします。 
2006/11/27 00:29|自民党TB:1CM:2

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