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これぞ政治家! 

 私の場合は、どちらかというと批判記事の方が多いと思うのですが、出来れば他人の批判はしたくありませんので、こういった政治家が増えることを願っております。(アカヒの思惑は逆でしょうが・・)

 asahi 自民有志、米慰安婦決議案に反論の声明提出へ

 自民党有志でつくる「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文部科学相)は29日、米下院外交委員会が可決した従軍慰安婦問題に関する決議案反論する声明を、米下院外交委員長と下院議長に出すことを決めた。

 日米間の信頼を損なうことがないよう、両国の信頼関係の重要性を指摘するとともに、同会で検証・整理した慰安婦問題に関する事実関係を訴える



 嘘を承知で言ってくる中共ウリナラは別として、欧米諸国にはきちんと日本の主張をしなければなりません。

 日本の伝統的精神文化にはそぐわないのですが、国際社会の信頼を得るためには、上記のように自分達の正しい主張をするべきです。
 そして、それが出来る人達を政治家(国会議員)と呼ぶのだと思います。

 反論声明を出すべきだ!と思う方は
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2007/06/29 22:31|慰安婦問題TB:2CM:4

読売新聞を見直した! 

 一時期はしんぶん朝日並みに落ちぶれていた読売新聞が立ち直りつつあるようです。
 YOMIURI 慰安婦決議 米議会の「誤解」の根元を絶て

 いわゆる従軍慰安婦をめぐる対日決議案が米下院外交委員会で採択された。全くの事実誤認に基づく決議である

 日本政府は、将来に禍根を残さないよう、米側の誤解をときほぐし、当面、本会議での採択阻止に努めなければならない。

 決議案は日本政府に対し、「日本の軍隊が若い女性を強制的に性的奴隷化」したことへの歴史的責任を認め、謝罪せよと言う。「慰安婦制度は20世紀最大の人身売買事案の一つ」と表現している。

 事実をきちんと確かめることもせず、低水準のレトリックに終始した決議案だ。米議会人の見識を疑わせる。

 安倍首相は4月、米大統領や議会首脳らとの会談で、元慰安婦への「心からの同情」と「申し訳ない思い」を表明した。「20世紀は人権侵害の多い世紀で、日本も無関係でなかった」とも述べた。
 だが、こうした首相の発言も、決議案の採択見送りにつながらなかった。
 米議会で採択される数多くの決議の一つにすぎない。法的な拘束力もない。従って、重く受け止める必要はない、という指摘もある。

 これは間違っている。反論することを控えれば、この誤った「歴史」を独り歩きさせるだけだろう。

 戦前、親やブローカーの手で、自らの意思に反して、慰安婦にさせられた女性は多数いた。しかし、これと、日本軍による、いわゆる「強制連行」とは、明らかに意味が違う。

 「軍や官憲による強制連行」を直接示す資料は、これまでの調査で何も見つかっていない。政府は、今年3月の答弁書でも、この点を明確にしている。

 一体、対日決議案は、何を論拠にしているのか。大きな拠(よ)り所とされているのが、1993年に出された河野官房長官談話だ。そこには「官憲等が直接加担した」などと、「強制連行」があったと誤って受け止められる記述がある。

 当時、慰安婦問題での韓国側の圧力をかわすために考えられた政治的文言が、その後、誤解を広げた根元にある。

 安倍首相は、「河野談話」を継承すると言う。外交的配慮からだろうが、その立場をとる限り、「強制連行」という誤解は消えない。談話に誤りがあるなら、見直しを躊躇(ちゅうちょ)するべきではない。

 麻生外相は3月、決議案をめぐる動きについて、「日米を離間させる工作」と指摘した。背後で、中国・韓国系の反日団体などが影響力をふるっている。

 このままでは、謝罪要求が繰り返されることになりかねない。筋道を立てて歴史の事実を明らかにしていくべきだ。
(2007年6月28日1時46分 読売新聞)


 この読売新聞の社説には拍手喝采を送りたい!
 これこそが、日本の新聞社です!

 今回の読売社説を支持する方は
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2007/06/28 23:32|慰安婦問題TB:1CM:4

米・中の下僕「加藤紘一」 

 国際社会においては、間違いを間違いのままに放置しておけば真実になってしまいますから、平沼さんのように「それは違う!」と言えるのが政治家というものでしょう。
 
jiji 平沼元経産相ら、米慰安婦決議を声明で批判=加藤元幹事長は悪影響を懸念

 米下院外交委員会で従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案が可決されたことを受け平沼赳夫元経済産業相(無所属)は27日、衆院議員会館で記者会見し、「事実に基づかない決議は、日米両国に重大な亀裂を生じさせる。憂慮をもって受け止める」とする声明文を発表した。会見には自民党の島村宜伸元農水相、民主党の松原仁衆院議員らも同席した。 平沼、島村両氏らは、従軍慰安婦の強制性を否定する米ワシントン・ポスト紙への全面広告の賛同者として名前を連ねていた
 一方、自民党の加藤紘一元幹事長は取材に対し「心配だ。意見広告を出したから、米国は激しい反応を示した」と指摘するとともに、「安倍政権の歴史認識だと反米になってしまう。日米関係に深刻な影響を及ぼすかもしれないことに気付いていない」と述べ、今後の日米関係に懸念を示した。


 一方、加藤紘一氏は「例え間違っていようとも米国様に逆らってはいけない」という主張らしい。

 中共様の妄言(靖国参拝批判等)に対しても「中共様に逆らってはいけない」という主張をしていますが、これらは「下僕の論理」です。

 国会議員なのですから本来は「日本の公僕」であるはずなのに、
中共・米国の下僕」と化しています。

 この男を12回も当選させた山形3区の方々は、恥ずかしくないのでしょうか?

 加藤紘一の発言に呆れた方は
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2007/06/28 13:16|慰安婦問題TB:2CM:4

右翼・左翼、ウヨ・サヨ、保守・革新 

 右翼左翼ウヨサヨ保守革新等々対比する言葉が氾濫していますが、これらは明確に定義されていませんので使用する人によって様々な解釈がなされているようです。

 例えば右翼左翼の元々の定義は、フランス革命時代の議会において議長の右側の席を保守派左側の席を急進派が占めたことに由来するようですが、この保守派と急進(革新)派の定義というのが極めて曖昧だと思います。

 何故かというと現在の日本に当てはめた場合、自・公連立与党(現政権体制)を守ろうとする勢力が保守派とみなされる可能性があるわけです。

 天皇陛下を規範として頂き、日本の伝統文化を守ろうとする自称保守の私としては、極めて遺憾なのですけどね。

 ヨーロッパ諸国や支那に急進(革新)派と呼ばれる共産党勢力が誕生した理由は、国王や皇帝によるあまりにも酷すぎる搾取と黒人・ユダヤ人・少数民族を人間扱いしない残忍な統治ですよね?

 そもそもこれらの現象は、日本には当てはまらないと思うのですよ。

 切腹という他民族には有り得ない行為が示しているように、天皇と殿(大名)を頂いた武士は、他人よりも自分自身により厳しかったわけですから

 中世・近代のヨーロッパや支那には、その地域の農民を含めた皆殺しという概念があったようですが、日本には武士同士の斬り合いしかなかったと思います。
 理由は、もしも私が武士や軍人だと仮定した場合、非戦闘員を殺す可能性は皆無ですから。(あなたはどうですか?)

 東欧・ソ連・支那・朝鮮などは共産主義革命が起こりましたが、この日本では日本共産党は衰退するばかりです。

 なぜかというと日本には日本共産党が主張するような搾取する統治者も、搾取される人民もいないからですよ。
 つまり日本共産党は、場違いなところ場違いな思想を持ち込んだわけです。

 我々日本人共産党員に騙されるほど馬鹿ではない!
 と思っていたのですが、最近の政治ブログランキング内には確信的な共産主義者に交じって騙されていると思える人が出てきましたのでこれを書いてみました。

 思いつくままに書いたので、まとまりがないかも知れませんが
 これを読んで何かを感じてくれた方は
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2007/06/26 23:30|参議院選TB:1CM:3

ヒル次官補訪朝を批判 

 ブッシュを叩くネタなら何でも良いのかも知れませんが、ワシントンポストもたまにはまともな記事を書くようです。

 YOMIURI 「一方的な譲歩はやめるべき」米紙、ヒル次官補訪朝を批判

 【ワシントン=大塚隆一】米紙ワシントン・ポストは24日付の社説で、クリストファー・ヒル国務次官補の訪朝で対話路線に転じた米国の北朝鮮政策について、「一方的な譲歩はもうやめるべきだ」と批判した。
 社説は、ブッシュ政権の対応について、核放棄に向けた措置で合意した2月の6か国協議後、「北朝鮮に一連の譲歩を重ねてきたが、金正日政権はこれまで何もしていない」と指摘。北朝鮮が履行の用意を表明したとされる寧辺(ヨンビョン)の核施設の停止・封印や廃棄についても「金正日総書記は事態を打開したい米国の焦りに巧みにつけ込んでいるように見える」として楽観論を戒めた。
(2007年6月25日11時7分 読売新聞)


 予想はしていましたが、拉致問題の解決に関しては、やはりアメリカ(ブッシュ)は頼りになりませんでしたので、日本独自の制裁を強化しなければならないでしょう。

 具体的には朝鮮総連の解体そして、日本に巣喰うパチンコ業界及びサラ金業界と北朝鮮との関係(金の流れ)解明・追求です。

 しかし、このHPによると、自民・公明・民主には全く期待できそうにありません。

 いままでタブーとされていた闇(朝鮮)の利権に鉄槌を下せるのは、維新政党・新風以外は無いのではないでしょうか。

 拉致被害者の早期救出を願う方は
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2007/06/25 22:47|維新政党・新風TB:0CM:3

あなたが支持する政党は? 

 私は、TVや新聞が報道する世論調査というものを全く信じていません。
 だから「リアヨロ」という世論調査専用HPに、自分で調査ページを作りましたので、投票を御願いします。


ネット世論調査あなたが支持する政党は?
 7月29日に実施される参議院選挙の比例区には、どの政党に投票する予定ですか?


自民党
民主党
公明党
共産党
社民党
国民新党
新党日本
新風




 クリック御願いします!

 
2007/06/24 20:01|参議院選TB:0CM:1

沖縄国際大名誉教授の安仁屋政昭は痴呆? 

 しんぶんアカヒの論調は相も変わらず強引ですね。
 タイトルと内容が違うでしょ?
 集団自決なんか命じて無いじゃない。
 これ(朝日新聞)しか読んでいなかったら、判断力が無くなって頭が悪くなりますよ。

 skahi 62年前に見た集団自決の現場 「軍曹が命じた」

 沖縄戦の戦没者ら約24万人の名を刻んだ「平和の礎(いしじ)」。糸満市摩文仁(まぶに)に立ち並ぶ碑の前で23日朝、元中学校教諭の吉川嘉勝さん(68)は妻の英子さん(68)と一緒に静かに手を合わせた。礎には米軍の艦砲射撃で亡くなった父の名がある。
 62年前、吉川さんは「集団自決」の現場にいた。
 那覇市の西約30キロにある渡嘉敷島。周囲25キロの島に米軍が上陸したのは45年3月27日のことだ。住民らは土砂降りの雨の中、島北部の通称「北山」を目指した。吉川さんと家族もその中にいた。当時6歳だった。
 「集団自決」が起きたのは翌28日。たどり着いた山中で家族や親類ごとに円陣を組んで座った。村長の短い訓示の後、「天皇陛下万歳」の叫びとともに、あちこちで手投げ弾が爆発した。

 吉川さんの家族ら約10人が輪になった中でも、義兄らが手投げ弾を石に打ち付けた。だが、爆発しない。父は「火を燃やして、投げ入れろ」と指示した。

 母が叫んだ。「手投げ弾を捨てろ」。生きられるだけ生きるべきだと必死に訴えていた、と吉川さんは振り返る。家族はその場を逃れた

 母が教えてくれた「命の重さ」を伝えるため、吉川さんは教師になった。校長を最後に教職を退き、島に戻った今は、地元の子どもや修学旅行生を相手に平和学習の案内役を務める。「自分たちの歴史を知り、戦争のない社会をつくってほしい」と語り続ける。

 その島で、沖縄国際大名誉教授の安仁屋政昭さん(72)は88年、かつて村の兵事主任だった故富山真順さんから、ある証言を聞いている。

 富山さんは45年3月20日、戦隊からの命令で17歳未満の少年と役場職員を役場の庭に集めた。兵器係の軍曹が住民二十数人に手投げ弾を2個ずつ配り、「敵に遭遇したら1発は敵に投げ、捕虜になる恐れのある時は残りの1発で自決せよ」と訓示した、という。
 沖縄ではいま、「集団自決」を巡る教科書検定で「日本軍による強制」が削除されたことに強い反発が起きている。安仁屋さんは言う。「富山さんの話は自決命令の存在を示す重要な証言だ


 村長も命じてはいないようですし、軍曹は住民に対して訓示など出来ませんから、アドバイスをしたのでしょう。

>。家族はその場を逃れた
 と書いてあるように、それぞれの意志で行動したわけですね。

沖縄国際大名誉教授の安仁屋政昭という人は、本当に「富山さんの話は自決命令の存在を示す重要な証言だ」と思っているのですかね?
 名誉教授ってその程度に人がなるものですか?

 朝日新聞沖縄国際大名誉教授の安仁屋政昭に呆れた方は
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2007/06/23 20:45|教科書TB:0CM:8

日本の政治は新風次第 

 そろいもそろって野党(民主・共産・社民・国新)日本国民愚弄し続けていますね。
 年金問題の責任の大きさから言えば、労働組合を使って腐敗させた旧社会党(現民主党)が遙かに大きく、社会保険庁を解体すると言っている現在の安倍政権の責任を追求する方が無理があるのでは?

 SANKEI 年金問題を忘れさせる思惑 野党、会期延長を批判

 野党各党は22日、与党が賛成多数で国会会期延長を決めたことについて「参院選日程を延ばし、年金問題を忘れさせたいという発想だ」(鳩山由紀夫民主党幹事長)などと一斉に批判した。

 鳩山氏は記者会見で「国民をばかにしている」と不快感を示す一方で、「延長はむしろ武器で、国会審議を通じて訴えるチャンスが広がったと前向きにとらえるべきだ」と述べた。

 共産党の志位和夫委員長は「党利党略の極みだ。安倍晋三首相はまともな判断能力を失っているのではないか」と強調。「時間がたてば怒りは静まるという思惑で延長したと国民は見抜いている。与党は墓穴を掘った」と警告した。

 社民党の福島瑞穂党首は「首相は何でもできると勘違いしている。延長で年金問題が沈静化すると思っても、そうは問屋がおろさない」と指摘。国民新党の亀井久興幹事長は「首相は国会を従属機関のように思っている。強行採決が繰り返され、今まで経験したことのない異常な国会だ」と批判した。
(2007/06/22 20:31)


 国民を馬鹿にしているのは、逆に民主党の鳩山の方ですね。
>延長はむしろ武器で
 って・・喜んでいいのですか?
 また墓穴を掘りますよ。

共産党の志位和夫委員長が、「日本人的なまともな判断能力」が無いのは以前から知っていますよ。
 その事に関しては、国民は見抜いています

 社民党の福島瑞穂に関しては、語るまでもないでしょう。

 国民新党には失望しました。
 野党が選挙のために反対し続ければ、どのような審議も強行採決となってしまいますね。

 本当にくだらない既存政党ばかりで嫌気がさします。

 今までは、政治に関心が高くても低くても、支持政党を絞れないのは仕方がなかったといえるのでしょう。

 中川昭一さん等右派と呼べる方も一部はいますが、現在の自民党は右派政党と呼ぶには無理がありますから、日本国内唯一の右派政党である新風は、自民党とはひと味もふた味も違うと思います。

 自民党の腐敗に失望して左派に投票していた方も、新風を信じてみませんか

 新風は、英・米・中・朝・露のどこにも屈しない日本人のための政党です!!

 7月29日の参議院選は、新風に投票しようと思う方は
 クリック御願いします!

 
2007/06/22 23:22|参議院選TB:0CM:3

河野談話の撤回を求める! 

 「米下院の下衆が、26日に”いわゆる従軍慰安婦問題”で日本に公式謝罪を求める決議案を採決する」のに先だって、「ネット有志による河野談話の白紙撤回を求める署名運動」が行われています。

 ご存じだとは思いますが、いわゆる河野談話というものを簡潔にまとめれば、

 「朝鮮人の売春業者や親による強制に対して、日本政府が謝罪した

 というものですから、冷静に考えるまでもなく極めて不可解なものです。外国人には到底理解できないでしょう。
 この「河野談話」によって我々日本人が受けた損害は莫大なものですし、何よりも先輩方を愚弄された精神的苦痛が癒えることはありません。

 この河野洋平という男による数ある損害の1つには、
 平成13年に、「自分が全責任を取る」と述べて、北朝鮮に50万トンの米支援を決定し、金額にして1200億円もの金を犯罪国家にただでくれてやった
というものもあります。

 更にこの河野洋平という男は、1995年にバンコクで行われた東南アジア諸国連合外相会議に出席の途上、台風の影響で飛行機が台湾に緊急着陸した際には、銭其環中共外相に対して「台北空港で私は一歩も外に出ませんでした」(または「私は台湾の土を踏みませんでした」)と発言し中共様の忠犬ぶりも披露してくれました。

 安倍首相は、いつまで「支那・朝鮮利権しか頭にないような男の談話」を継承し続けるのでしょうか?

 本気で「美しい国」を目指しているのであれば、「河野談話の白紙撤回」をしなければなりません!

 25日月曜日に、今集まっている署名を途中報告として首相官邸に提出するそうです。
「河野談話」の白紙撤回を求める署名サイトはこちらです。



 安倍首相に、本当の日本人の思いを届けましょう!
 諸事情により署名が出来ない方もいらっしゃると思いますが、その場合は友人知人等へ紹介していただきたいと思います。

 日本人の誇りを取り戻す運動へのご協力をお願いいたします。

 賛同してくださる方はついでに
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 呼びかけ人(以下ソースはよーめんさん
瀬戸弘幸:政治ブログ「極右評論」 主宰
よーめん:政治ブログ「この国は少し変だ!よーめんのブログ」 主宰


 賛同者
阿羅健一:近代史研究家
有門大輔:政治ブログ「侍蟻」主宰
鵤 卓徳:「日本再生ネットワーク」代表
伊藤純子:伊勢崎市議会議員
栗原宏文:「日本メディアリテラシー研究会」代表、元愛媛大教授
古賀俊昭:東京都議会議員
酒井信彦:「日本ナショナリズム研究所」代表、元東大史料編纂所教授
桜井 誠:「在日特権を許さない市民の会」会長/「東亜細亜問題研究会」代表
土屋敬之:東京都議会議員
中嶋文雄:「静岡レスコハウス(株)」代表取締役社長
西村幸祐:ジャーナリスト
沼山光洋:「靖國会」事務局長
野村旗守:ジャーナリスト
博  士:政治ブログ「博士の独り言」 主宰
やじざむらい:政治ブログ「やじざむらい的日々雑感」筆者

 協賛ブロガー(五十音順)
石根せいいちろう:ブログ「きち@石根」筆者
小楠:政治ブログ「反日ワクチン」筆者
かついち:ブログ「新・平成徒然草」筆者
くっくり:政治ブログ「ぼやきくっくり」筆者
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護国民:「若者から日本を変える会」代表
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柳生すばる:政治ブログ「Empire of the Sun太陽の帝国 」筆者
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更に追加
東アジア黙示録
東洋の魔笛
閣下の憂鬱


 
2007/06/21 12:32|慰安婦問題TB:5CM:12

左翼「日弁連・日教組」 

 国家を真っ直ぐに正しく発展させるためには、真っ直ぐな教育が不可欠です。
 しかし現在の日本は、左に傾きすぎて倒れんばかりの有様ですから、真っ直ぐに立て直さなければなりません。

 それなのに、左に引きずり倒そうとしている組織がいます。

 akahi 日弁連、日教組などが声明 教育関連3法

 日本弁護士連合会は教育関連3法の成立について20日、「国の教育内容統制を進行させることになるおそれが極めて高い」「教育現場での思想信条の自由、教育を受ける権利が侵害されることのないよう強く求める」という声明を出した。

 全日本教職員組合(全教)は「国家による教育支配を強めようとするもの」と抗議。日本教職員組合(日教組)も19日の委員会採決について「与党が数の力で強行採決したことに断固抗議する」との声明を発表した。


 国が教育内容の統制をしなければ誰が統制するのだ?
 左翼日弁連か?左翼全教か?左翼日教組か?

 それとも、現場の教師教員狂員が思い思いの自由な教育をするのかな?
 
 冗談ではない、当たりはずれが激しすぎる!

 ご存じでしょうが、日弁連・全教は共産党系で、日教組は旧社会党(現民主党)系の反日本人左翼組織です。

 弁護士といえば最近有名なのは、山口県光市母子殺人事件について死刑廃止のために集まった21人の人権派弁護士達です。

 「弥生さん(当時23歳)を強姦目的で襲い、抵抗されたため首を絞め殺害。泣き続けていた長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけたうえ絞殺した。

 という事実を強引にねじ曲げて

 弥生さんについては、「騒がれたため口をふさいだら誤って首を押さえ続け窒息死させた。
 夕夏ちゃんについては、「泣きやまないので首にひもをまいて、蝶々(ちょうちょう)結びにしたら、死んでしまった
などと傷害致死罪を主張。
 強姦目的についても「被害者に中学1年の時に自殺した母親を重ね、甘える思いで抱きついた
などと否定し、
死姦は生を吹き込むために精子を注入する儀式だった。」
という常軌を逸した主張を展開しています。

 これらは弁護ではなく捏造です!

 不的確弁護士が所属する弁護士会に懲戒請求を出来るようですが、無駄でしょう。同じ弁護士ですからね。

 教員も弁護士も自由は許されない責任ある職業なのだから、不適格者は排除する法が必要だ!
 と思う方は
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2007/06/20 20:39|反日TB:2CM:4

慰安婦決議案採決か? 

 米下院の下衆が、26日に”いわゆる従軍慰安婦問題”で日本に公式謝罪を求める決議案を採決するようです。

 yomiuri 米下院、26日に慰安婦決議案採決…賛成多数で採択見通し

 【ワシントン=五十嵐文】米下院のトム・ラントス外交委員長(民主党)は18日、本紙の取材に対し、旧日本軍のいわゆる従軍慰安婦問題で日本に公式謝罪を求める決議案を、26日に同委員会で採決すると明らかにした。

 決議案への支持は与野党に広がっており、賛成多数で採択されるのは確実な情勢。今後は下院本会議でも採択されるかどうかが焦点となる。

 決議案は1月にマイケル・ホンダ議員(民主党)が提出し、当時6人だった共同提案者は18日時点で、140人に上っている。当初は早期採決を目指していたが、安倍首相の4月の初訪米を受けて延期していた。

 日本政府は、決議案は事実に基づいていないとして反対する一方、首相が訪米時にペロシ下院議長やラントス委員長らと会談して元慰安婦へのおわびを表明するなどして沈静化を図ったが、議会の動きは止まらなかった。
(2007年6月19日12時9分 読売新聞)


 日本でもアメリカでも民主党は下衆の集まりですね。

 まあ、今回は言葉が通じない下衆共はスルーしますが、責任の一端は安倍首相が「紅の傭兵こと河野洋平」が吐いたいわゆる河野談話を否定しないどころかおわびを表明してしまったことにあると言えるでしょう。

 外交というモノは戦いなのですから、相手(安倍政権)の弱いところを突くのが常套手段です。
 政府が弱腰を見せれば諸外国(特に中共・朝鮮)は、そこにつけ込んでくるのです。

 そして日本の既存政党は、公明党・民主党・共産党・社民党etc・・下衆と共に日本を貶めるようなカスばかりです。

 もうお解りでしょうが日本の誇りと尊厳を取り戻す為には、参議院選で新風が議席を確保する他に方法がありません!

 維新政党・新風
こそが日本を代表する政党となるべき!と思う方は
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2007/06/19 21:25|参議院選TB:2CM:6

南京大捏造 

 YouTubeに 「THE FAKE OF NANKING - 1」という動画がUPされており、「南京大虐殺」なるものは、プロパガンダのために捏造されたモノであることが暴かれています。

 音声は英語のようですが、字幕は日本語と併記されています。
 7分ほどですので是非ご覧下さい。


 誰(何人)が作ったのか解りませんが、英語圏の方々にも広まると良いですね。

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2007/06/13 15:46|東京裁判TB:0CM:6

沖縄戦の集団自決 教科書 

 日本の歴史について、不勉強な政治屋が多すぎて困ります。

 akahi 沖縄戦の教科書検定、自民党内からも異論

 自民党の「教育再生に関する特命委員会」が12日開かれ、来春から高校で使われる教科書に関する文部科学省の検定について討議した。沖縄戦での集団自決をめぐり「日本軍に強制された」という趣旨の記述を削除するよう意見が付いたことに対して、沖縄出身の嘉数知賢仲村正治両衆院議員らから問題とする発言が出た。

 両氏は「この表現では勝手に死んだと読める」「当時の日本軍を責めるつもりはないが、歴史的事実は事実として後世に伝える必要がある」などと述べた。委員長の中山成彬元文科相も、南京大虐殺や慰安婦の記述について問題とする一方、沖縄戦の記述にもふれ、「文科省は外に弱く、内に強いのではないのか」と発言した。


 なぜ「集団自決は軍命令」という言葉が出来たかというと真相は、戦後の国民に対する補償を定めた「戦傷病者戦没者遺族等援護法」では民間人は年金や弔慰金の適用外であったため(救済対象を「軍協力者」に限定している)、軍命令により自決したとすることで「準軍属」扱いになり、遺族や負傷者に年金・弔慰金が受け取れるようにした為です。

 沖縄の方々は、まだ真相をご存じないのでしょうか?

 もしもそうであれば、極左勢力の『鉄の暴風』(沖縄タイムス)や大江健三郎の『沖縄ノート』(岩波書店)等によって広められたデマであることを調べていただきたいです。

 こちらを読めば、更に詳しく解ります。 
アジアの真実 沖縄戦の集団自決は軍命令ではなかった 〜明らかになる歴史の真実〜

 沖縄集団自決冤罪訴訟を支援する会
 という会もありました。
 もうすぐ大江健三郎を法廷の場に引っ張り出せるようですね、
頑張ってください!

 教科書にイデオロギーを持ち込んではいけません。
 後生に嘘を伝えることが恥ずかしくないのか?

 教科書から「日本軍に強制された」という趣旨の記述を削除せよ!
 と思う方は
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2007/06/12 21:06|教科書TB:0CM:4

中共の軍拡止まらず 

 日本からのODA等を貪り続ける中国共産党の支那(中国)が、軍備拡張を加速しているようです。

 時事通信 中国の軍事費、初めて日本抜く=世界4位、アジアで最大に

スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は11日、2007年版年鑑を発表、軍備拡張を続ける中国の06年の軍事費が前年の為替レートで推定495億ドル(約6兆円)に達し、初めて日本を抜いたことを明らかにした。支出額はアジア最大で、世界では第4位。


 みなさん誰もが知っているとおり、日本には支那を侵略する意図などカケラも微塵も有りません。
 頼まれたとしても願い下げです。
 近づきたくもありません!

 そのことは、多数の工作員日本に送り込んでいる中国共産党も解りすぎていることでしょう。

 その他の隣国であるロシア・朝鮮・モンゴル・台湾も、中国共産党がちょっかい出さない限り、先に仕掛けることはないですよね。

 つまり中国共産党の人民解放軍が、台湾・朝鮮・日本・モンゴル・ロシアのいずれかに侵略を仕掛ける可能性が極めて高いと言えるのではないでしょうか。

 恐らくは、北京オリンピック上海万博が成功したら、人民解放軍の進撃が始まるのでしょう。

 直接日本に来る可能性が高いとは言えませんが、多大な悪影響を受けることは間違い有りませんから、北京オリンピック上海万博に参加するということは、間接的に関与することになります。

 自分で自分の首を絞めることになるのです。

 国際平和に反する「北京オリンピックと上海万博」の開催に反対の方は
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2007/06/11 23:00|中共TB:0CM:6

恐るべし支那 

 およそ日本ではあり得ないことが、中国共産党が独裁する支那では日常茶飯事のようです。
YOMIURI 回収紙をナプキンに、ようじ再使用も…中国紙報道

 【北京=佐伯聡士】食品の安全性に対する信頼が揺らいでいる中国で、レストランの紙ナプキン、つまようじなどに潜む様々な病原菌が健康を脅かしていることが分かった。

 中国の有力紙「南方週末」が、中国調理協会が2006年に行った調査結果などをもとに伝えた。

 同紙によると、規定では、紙ナプキンにはいかなる回収紙も使ってはならないが、実際には、低品質のナプキンに回収したゴミを漂白したものが流用されていた。製紙工場に10年勤めた男性は、「原料の中には、使用済みの生理用ナプキン病院が廃棄したガーゼもある」と証言。恐ろしいのは色つきの紙ナプキンで、漂白剤すら使わず、ゴミを着色してごまかしただけのものがあり、大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなどが検出されたという

 低価格のつまようじも、状況は同じ。海南省海口市で昨年、広東省から購入した大量の「回収ようじ」が見つかった。レストランやゴミ捨て場から回収したようじを水につけてよごれを落とし、包装し直しただけで、この種のようじからは大腸菌や結核菌以外にエイズウイルスまで検出されたという。これらの紙ナプキン、ようじが輸出されていたかどうかは不明。また、使い捨てのプラスチックのはしやスプーンなどの食器を、不十分な消毒を施しただけで繰り返し使うレストランもあるという。
(2007年6月10日3時3分 読売新聞)


 中共が支配する支那の悪行を報道できる読売人民網(朝日新聞)とは違って、かなり正気なようです。

 が、しかし。

 来年オリンピックを開催しようとしている支那(中国)の実態が露呈しました。

 日本選手団はもとより、観戦に行く日本人にも多大な影響(感染)があるわけですから、その人達が帰国すれば私達も様々な感染症に感染する可能性が大きいです。

 冷戦時代のモスクワオリンピックは、米国の主導によりボイコット側に参加しましたが、
北京オリンピック」という中国共産党が主催するプロパガンダが無くなれば、その危険性もなくなるのですから、「環境汚染や健康面」による視点(を理由にして)から、日本選手団や観戦者を守るために、日本から不参加を表明するべきです。

 想いが届かずたとえ開催されようとも、新疆ウイグル(東トルキスタン)
・内モンゴル・チベットetcの人権を無視した中国共産党が主催する「北京オリンピック」は、私は観ません!

 北京オリンピック開催に反対の方は
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2007/06/11 01:42|中共TB:1CM:5

朝日新聞は中共の機関誌? 

 朝日新聞は、日本に存在している新聞社です。
 中国共産党の人民網との違いは、「日本国内に存在する」という事くらいでしょうか?

 akahi 李登輝氏 派手な言動 陰る影響力 中国は抑制的対応

 台湾の李登輝前総統(84)は9日、11日間の訪日を終えた。過去2回の訪日ではできなかった講演や記者会見を実現し、靖国神社にも参拝するなど、これまでにない派手な言動を見せたが、日中両政府を巻き込む騒ぎにはならなかった。日中関係の改善に加え、李氏の影響力が低下していることも背景にあるようだ。

 李氏は9日夜、台湾桃園国際空港に到着し、「大成功だった」と訪日を総括した。李氏の日本滞在中、中国政府は「台湾独立分子とその勢力に政治的な舞台を提供してはならない」などと日本政府を牽制(けんせい)したものの、靖国参拝には反応しなかった。8日の日中首脳会談でも訪日への直接的な批判は避けた。中国の抑制的な対応は、訪日前に「いま中国は日本とけんかしたくない」と述べていた李氏の読み通りだったと言える。

 ただ、別の見方もある。台湾の最大野党・国民党の立法委員(国会議員)は「李氏は過去の人で、もはや中台問題に影響がないことを示した」と話す。李氏は今年2月に台湾独立否定とも取れる発言をし、支持基盤の独立勢力の間でも人気の陰りが指摘された。

 事前に李氏の講演草稿を入手するなどして中国の出方を探った日本政府も、「日中関係が改善傾向にあること、騒げば騒ぐほど李氏を利することなどを、中国は考慮したのだろう」(外交筋)と胸をなでおろした


靖国神社にも参拝するなど、これまでにない派手な言動を見せたが

 中国共産党と朝日新聞には派手に見えるのでしょうが、日本人から見れば普通の行為です。

 妄想じみた希望的観測なのでしょうが、

>、李氏の影響力が低下していることも背景にあるようだ。

 これは、負け惜しみですか?

李氏の日本滞在中中国政府は「台湾独立分子とその勢力に政治的な舞台を提供してはならない」などと日本政府を牽制

 中共や朝日新聞は、「台湾独立」という表現を使用しますが、日本と同じように元々別の国なのだから、独立しようがないでしょう?

>事前に李氏の講演草稿を入手するなどして中国の出方を探った日本政府も、「日中関係が改善傾向にあること、騒げば騒ぐほど李氏を利することなどを、中国は考慮したのだろう」(外交筋)と胸をなでおろした

 安倍さんヘタレ過ぎ。正直言ってがっかりです。

 「日本中共関係改善」など、「日本に居住しているプロ市民地球市民」は別として、日本国民は望んでいませんよ。

>これまで李氏は訪日や訪米を積極的に仕掛けてきた。日中、米中間に摩擦を作りだし、台湾や自身への国際的な注目を集めるという戦略だ。今回は結果的に様変わりした形だが、台湾内ではむしろそれが功を奏し、メディアも連日好意的に報道した

 台湾メディアが好意的に報道するのは当たり前です。
 これを摩擦と捉えるのは、中国共産党と人民網・朝日新聞くらいではありませんか?

 朝日新聞は中共の機関誌か?と思う方は
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2007/06/10 02:26|中共TB:1CM:4

李登輝前総統の正論 

 講演会参加の申し込み期限に間に合わなかったので、講演会に参加できなかったのが残念です。
 是非ともまた来日していただきたいです。

 SANKEI 「最高の来日だった」 台湾の李登輝前総統が会見

 先月30日から来日している台湾の李登輝前総統(84)は9日午前、東京・有楽町の日本外国特派員協会で記者会見し、「これまでの(来日で)最高でした。日本の皆様の支持のたまものです」と訪日実現に深く感謝した。

 一方、李氏の実兄が祀られる東京・九段の靖国神社への参拝が実現したことについて、「家族とともに兄の遺霊に冥福を祈ることができた。一生忘れられない」と満足そうに語った。

 中国外務省が不満を表明していることに関しては、「中国やコリア(韓国、北朝鮮)が(靖国問題を)歴史、政治問題として取り上げるのは、(国内問題を)自国内処理できないためだ」と指摘。その上で「批判される理由はなく、(戦争で)亡くなった若い人を祀ることは、当たり前のことだ」と激しい口調で訴えた。

 また中国の反発が外務省の報道官レベルにとどまったことに絡み、李氏は「(中国の)指導者は何も言っていない。(報道官が)騒いでいることを(メディアが)大きく取り上げるのは間違いだと思う」とも述べた。

 退任後の李氏の来日は、2001年、04年に続く3回目で、目的は学術・文化交流と念願だった松尾芭蕉の「奥の細道」をたどる私的な家族旅行。「政治活動はしない」という従来の枠組みは残ったが、22年ぶりに東京への立ち寄りを果たし、7日は靖国神社を個人として参拝した。講演や記者会見も初めて実現した。李氏は同日夕、中華航空機で帰台の途につく。


 中共や朝鮮そしてシンパマスコミに対して、至極もっともなことを仰ったようで、気持ちがよいですね。

 日本の政治家も、これくらいハッキリとモノが言えると良いのですが、言えないところをみると不可解なしがらみ(工作)が多いのでしょうか?

 新風の瀬戸弘幸さんが国会議員となって、ガツンと発言されることを期待します。

 李登輝前総統の発言は正論だと思う方も
 新風の瀬戸弘幸さんを応援している方も
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2007/06/09 15:56|台湾TB:1CM:6

道徳DVD「誇り」 

 この記事の論調から察するには、「日刊ゲンダイ」というのは「しんぶん赤旗」のようなモノなのですが、日本青年会議所は子供隊の未来のために良いことをしていますね。

 こんなものが教育現場に!中学生向け「靖国礼賛DVD」

大東亜戦争は自衛のための戦争だった」「一緒に靖国神社に行ってみない?」――。こんなセリフが飛び交う“洗脳アニメ”が、子供向けの教材として教育現場で使われているのをご存じか。
 このアニメのタイトルは「誇り」。日本青年会議所が中学生を対象にして作成したもので、これを教材にした学習が、文科省の委託事業「新教育システム開発プログラム」に採用されたのだ。
 ストーリーは戦死した青年が現代に現れ、高校生の少女に戦争の歴史を教えていくというもの。その中で繰り広げられる会話にはオドロキだ。
 少女「国のために戦って亡くなった人たちって、今の日本を見たらどう思うかな」
 青年「かつて、日本は『美しい国』だった。(中略)国のために何かしなくちゃって思えることを、見つけて欲しい」
 ほかにも、朝鮮半島や台湾について「愛する自分の国を守りたい、アジアの人々を白人から解放したい。日本の戦いには、いつも、その気持ちが根底にあった気がする」「日本はこれらの国を近代化するために道路を整備したり、学校を建設した」と、戦争を美化した発言が盛りだくさん。

●93もの学校で採用に
 この“洗脳DVD”はすでに2000枚以上が各地の青年会議所に配布されていて、中学校の体育館や公民館で上映されている。
 この問題を国会で追及した共産党の石井郁子議員が言う。
「2月から6月にかけ、このDVDを使った教育事業が93もの学校で実施、または予定されています。しかも文科省はこのアニメ教育を含め、新教育システム開発プログラムに計15億円もの予算を計上している。DVDを作った日本青年会議所の会頭が文科省のプログラムにかかわる有識者のひとりであることも問題です」
 おまけに、青年会議所はこのDVDをマスコミには公表しようとしないから、フザケている。「外部に販売しているものではない」と言うのだが、中学生に見せておきながら一般公開できないのはヘンだ。税金を使っている以上、安倍政権も説明すべきだ。


 なぜこのDVDが「こんなもの」呼ばわりされないといけないのでしょうね?

>「大東亜戦争は自衛のための戦争だった
 これは間違っていません。
>「一緒に靖国神社に行ってみない?」
 これも普通ですよね?

>「愛する自分の国を守りたい、アジアの人々を白人から解放したい。日本の戦いには、いつも、その気持ちが根底にあった気がする」「日本はこれらの国を近代化するために道路を整備したり、学校を建設した
 これらも事実ですから、戦争美化ではないでしょう?

>おまけに、青年会議所はこのDVDをマスコミには公表しようとしないから、フザケている。
 いやいや、全然ふざけていないでしょう。
 子供教育用のDVDなのに、なぜマスコミに見せなきゃいけないの?
 検閲するのですか?

 共産党の石井郁子議員って変ですね。
 私には、どうも左翼の思考は理解しがたい。
 彼らに共通するのは「大東亜戦争」=「侵略戦争」という式ですが、自分から積極的に近代史を勉強したことがあるのですかね?

 「憲法9条を守れ!
とか
 「日本は侵略戦争をした!
 というスローガンは、カルト宗教みたいで薄気味悪いです。

 左翼・サヨク・リベラルに負けるな!と思う方は
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2007/06/08 19:55|愛国TB:0CM:4

違憲、合憲 

 大東亜戦争の終結後に、アメリカの一部勢力によって現在の日本国憲法が制定されたわけですが、おかしな事に国体と国民を守る自衛隊は憲法9条2項により違憲とされていますが、それらを破壊しようとする共産党や極左は合憲となっています。

 自衛隊は確かに軍隊ですから、外敵を破壊するのが任務です。
 しかし、共産党や極左は日本国内の秩序破壊しようとする組織ですね。

 私達日本国民にとっては、どちらが危険な存在かは語るまでもありません。

 日本国民を守る自衛隊憲法違反で、天皇陛下や皇族、そして私達伝統的日本人抹殺を謀る共産党や極左が合憲とされ、更に日本の未来を担う子供達に虚構を植え付ける日教組狂員は合憲です。

 もうお解りでしょうが、現在の日本国憲法を改正しなければ、2660年以上の間、先祖代々培ってきた日本の精神は破壊されて失われます。

 誰が何と言い、どういう表現に変えようとも、左翼はマルクス・レーニン主義(暴力革命)ですから日本人とは相容れない存在です。

 日本国憲法を改正して、共産党や日教組を排除すべき!と思う方は
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2007/06/08 01:12|愛国TB:0CM:5

極左監視は当然でしょう! 

 国家と国民を守るための防衛機関なのだから、共産暴力革命を夢見ている極左活動家を監視しない方がオカシイのでは?

 akahi 自衛隊の写真撮影、「差し支えない」と久間防衛相

 イラクへの自衛隊派遣に反対する市民活動報道機関の取材に対し、陸上自衛隊の情報保全隊が広範囲に情報収集・分析をしていた問題で、久間防衛相は7日午前の参院外交防衛委員会で「デモの状態、抗議行動の写真を撮ることは差し支えないと思う。撮っている場合もある」と述べ、情報収集活動の一環として写真撮影をしていることを認めた。

 緒方靖夫氏(共産)の質問に答えた。

 久間氏は写真撮影について「特定の誰かを狙い撃ちしたものではない。マスコミの取材の場合はよくて、自衛隊ならだめだという法律の根拠はない」と答弁した。

 また情報収集活動の是非に関しては、久間氏は「自衛隊の行動について賛成、反対の場合もある。情報収集をして分析をすることは決して悪いことではない」と強調。さらに、「年金改悪反対」や「消費税増税反対」など自衛隊の活動とは無関係な分野の情報を集めていた点についても「公開の場に出かけて、事実として把握するだけの話。踏み込んだということにならない」との考えを示した。


 反対デモビラ配りをしているほとんどの市民団体は、共産党系革マル派・中核派等の極左団体なのだから、情報収集しない方がむしろ異状と言えます。

 彼らは純粋な日本人とは呼べませんから、北朝鮮中共の人民解放軍と連携して内部で破壊活動を行う可能性の方が高いのです。

 革命のためには手段を選ばないのが彼らです。

 日本国内には、同じくらい危険な朝鮮系や中国系が更に沢山いますね。

 地道な任務なのでしょうが、しっかりと情報収集・分析を行っていただきたいと思います。

 自衛隊は「情報の収集・分析」をするべき!と思う方は
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