御先祖と私達と子供達の未来のために、より良い日本を目指します!

子供達の未来

紺碧の空高くひるがえる日章旗 

紺碧の空高く

 

プロフィール 

こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

Author:こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

クリック御願いします!

 

優良フラッシュ 

沢山の方々に、是非とも見ていただきたいです。

 

最近の記事 

 

最近のコメント 

 

最近のトラックバック 

 

月別アーカイブ 

 

カテゴリー 

 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
--/--/-- --:--|スポンサー広告

四国中央市の害人参政権 

 昨日、Mr.Mさんという方から

突然失礼します。私は愛媛県四国中央市在住の者ですが、現在四国中央市内では住民基本自治条例なるものが作られています。そこには、外国人参政権を住民投票の形で実現しようとしています。このままでは岩国市の二の舞になってしまいます。私も微力ながら職場の上司や知人、友人に事の重大さを広めております。もしよろしければ貴ブログで取り上げていただけないでしょうか?場違いで図渦しい事だとは承知しておりますが、御一考下されば幸いです。詳しくは下記アドレスを参考にしていただければ幸いです。
四国中央市在住 会社員 男
基本条例反対HP http://www.geocities.jp/shikokuchuo_city/


というコメントをいただきましたので、微力ながらエントリーいたします。
 
 四国中央市の外国人参政権に反対するから抜粋します。

 愛媛県に位置する四国中央市において「外国人参政権」をも含む「自治基本条例」なるものが、 公募によって集められたという氏名も公表されていない、何の責任も負わないわずか20名ばかりの民間委員と呼ばれる人間によって、他の市政や国政にまでも影響を与えかねない条例が策定されようとしています。

 この民間委員の公募とはまやかしで、実際には、昨年一部の市議(4名)とその支援をしている一部住民で勝手に作られた委員会です。

 この委員会の代表は石井修三(自称代表が多数闊歩する中、最近代表に決まったようです)なる人物で、 関係している市議は、玄翁光雄(公明党)、越智仁美(公明党)、宇高英治(無所属)、篠永誠司(無所属)の4名により推進されています。

 また、市長の井原巧(無所属、公明党推薦)は同市のISO取得など、「目新しいことを最初に行う」事に躍起になっています。 「自治基本条例」も、この一環のようです。 ただ、これはISOなどを取得することが目的ではなく、 四国で最初にISO取得をした市、そしてそれを成しえた市長という名誉が欲しいだけなのです。これらが市民の為になるかなどは二の次のようです。
 この住民投票制度とは名ばかりで住民投票の請求自体は「3ヵ月以上在住する者」、投票行為そのものには「在住者」であれば可能というもので、これは、他の地域の人間が四国中央市の市政に簡単に参加できるようになるという条例でしかありません。


 またしても創価学会の公明党が地方で暗躍しているようですが、戦後のどさくさに紛れて歴史を捏造し、特権を創り上げた事に飽きたらず、更には参政権まで得ようする厚かましい在日朝鮮人と共に害人と呼ばれかねませんよ(私はすでに害人だと思っています)。

 四国中央市のみならず、他の市政や国政にまでも影響を与えかねないので反対運動を援護したいと思いますのでご協力をお願いします。

四国中央市のホームページ (掲示板あり。登録制ですが自動登録なので即時書き込み可能です。)
同市の自治基本条例(素案)
同市議 宇高英治のホームページ (掲示板あり)

 また、住民の方々は説明会に参加していただきたいと思います。

日時 場所 時間
5月25日(木) 川之江文化センター 19:30~21:00
5月30日(火) 新宮公民館 19:30~21:00
6月 1日(木) 寒川公民館 19:30~21:00
6月 6日(火) 市民会館三島会館 19:30~21:00
6月 8日(木) 土居ユーホール 19:30~21:00
6月13日(火) 市民会館川之江会館 19:30~21:00

 その際には、四国中央市の外国人参政権に反対するを熟読していってくださいね。もしもそれが面倒ならばとりあえず参加して、誰かが反対意見を述べたら「私も同じ理由で反対です!」と言えば良いのではないでしょうか。

 害人参政権に反対!と思う方は
クリック御願いします!
スポンサーサイト
 
2006/06/01 11:48|反日TB:0CM:16
コメント
四国を池田王国にするつもりでしょうか
百式さんこんにちは。
この話題はあちこちのブログのコメント欄で見かけましたが、なるほど、裏で煎餅学会の思惑が働いてたんですね。奴らは四国を鮮人共に乗っ取らせる気でしょうか。在日信者を殖やし、四国に己を頂点とした専制君主国家を樹立せんとする大作君の陰謀かも知れませんね。何せ自身が朝鮮系ですし。
麻原彰晃といい、カルト鮮人は碌なことをしませんね。
怒る小市民 #-|2006/06/01(木) 13:17 [ 編集 ]
なんだ、ソウカ
最近、ソウカの動きが目立ちますね。
なんか、池●●作は、NYですでに死亡しているとか、跡目が決まるまで公表できないとか、だからやたら芸能人との生前?のビデオを流すとか、色々言われているようですが、北半島と同じですね。
こんな外国人に住民投票の権利を与えるなんて事考えるだけでも異常でしょ。
まして、まだ目覚めていない「日凶礎」「増塵」「邪analyst」「狂使」「狂因」「狂輸」に催眠術かけられてる若者を動員しようなんて、不届き千万です。
危険カルト、ソウカも早く殲滅しなければいけませんね。
tono #vFsRzAws|2006/06/01(木) 15:45 [ 編集 ]
デストロンの四国上陸作戦を思い出してしまった!
 四国在住の知人に聞きました。最近、小さな町にも、SGI会館が、出来ているとか?立派な建物が、出来た事を、誇りますが、中身でなく、器(建物)に拘るだけで、私は、その宗教を、信用出来ません。

 「外国人参政権に反対する」のページも、読みました。彼らは、何故、自分の名前は、名乗らず、人の名前を聞き出そうとするのでしょう?自分と違う意見を言われると「それは、お前の意見だ!」と言うのも、常套句です。そういうあんたの意見も、あんたの意見なのよ!

蒼茫の 民の滅ぼす 四国にて
消えざるものは 誠なるかな
鵺娘 #/9u.keZw|2006/06/01(木) 16:33 [ 編集 ]
怒る小市民さん
池田教団は四国を死国にするつもりでしょうか?
極右評論さんも取り上げていらっしゃるように、創価学会は有害ですね。

tonoさん
池田教団の教祖は、仏罰が当たったのでしょうか?
宗教とは名ばかりですから、仏罰が当たる前に止めた方が良いのですが、F母達のように「今更手遅れ」のモノが多いのでしょうか?

鵺娘さん
鵺娘さんが出会ってしまった創価学会親子のように、在日ばかりではなく日本人の心まで腐らせてしまうのが「創価学会」の怖いところですね。

地獄行きは免れないでしょう。
百式 #-|2006/06/01(木) 17:01 [ 編集 ]
反対です!
ソウカはフランスでは、既にカルト認定されてます。
それが、これだけ大手を振って布教活動できることが異常です。

それを除いても、
害人参政権に反対!
です。
刀舟 #cMnBD31A|2006/06/01(木) 17:32 [ 編集 ]
反対ですわ。
自分勝手な理由で日本にいる朝鮮人に参政権などもってのほか
・・・・
岩国市はじめて知りました。
でも、参政権ではないですね・・・・住民投票だけっぽい
良かった良かった。
k #DJiWvcd6|2006/06/01(木) 19:10 [ 編集 ]
採用感謝します
管理者様御採用ありがとうございます。現在市内在住の同志と条例反対の活動を続けております。
この条例案は内容を知れば必ず住民からは反発が起こるものです。今後ともがんばって周囲を啓蒙して参ります。何卒、地方の良識にネットの援護射撃をお願いします!!

住民投票権だけですが、四国内の交通の重要な位置です(Xハイウェイ:高速道路が四国四県どこにでも通じている)。ここで自衛隊の活動に反対するようなものが住民投票などで可決されようものなら、四国における防衛・災害派遣に多大な悪影響を与えるでしょう。なんとしてでもこの条例を阻止しなければなりません!
Mr.M #y2GhIO.Y|2006/06/01(木) 20:37 [ 編集 ]
補足します
自衛隊云々はそういう使い方も出来るという一例です。
他にもどのような使われ方をするのか、想像するだけでおぞましいです。
Mr.M #y2GhIO.Y|2006/06/01(木) 20:42 [ 編集 ]
刀舟さん
あちこちから叩かれているのに、池田教団がのうのうと生息していられるのは、政界財界に深く食い込んでいるからなのでしょうね。

kさん
池田教団(創価学会)と在日が手を組んで、地方から浸食しようとしているようです。気をつけましょう。

Mr.Mさん
くっくりさんも取り上げていらっしゃったので、沢山の方の目に触れることが出来たのではないでしょうか。
百式 #-|2006/06/03(土) 09:52 [ 編集 ]
説明会
お久ぶりです。Mr.Mです。

いつも突然ですいません、現在、愛媛県四国中央市において住民基本条例なるものが制定されようとしていることはご承知とは思います。この条例の素案には国籍など関係ない16歳以上の市民に住民投票の発議と投票権を与えるとの文言がもりこまれています。
一地方自治の住民投票権ですがこれを蟻の一穴に全国で展開されては、たまりません。故郷が岩国市の住民投票事件の二の舞を演じるのは我慢なりません。
去る平成18年6月6日に四国中央市三島地区で住民説明会がありました。私の友人が参加してその一部始終を文章化しました。この説明会は住民投票についてはほとんど説明せず、また住民投票条例素案を作成した委員会は、その構成員は非公開で説明会には来ていません。長くなりますが下記に続けさせていただきます。お時間が許して頂けますならご一読下さい。

※大変失礼とは存じますが乱筆乱文ですいません。

市民A「(挨拶省略)~(基本自治条例草案の内容に関して)全体的に抽象的でごもっともで、いいことばかり並んでいると思うんですけど、ただ住民投票の件に関してお話がありましたけれども本文を見てみると(基本自治条例草案)第26条では何も書かれていない。『住民、市長及び議員は、市政に関する重要な事項において、住民投票を発議することができます。 / 住民投票の結果は、最大限に尊重するものとします』と書かれていますが、(質問時間前の住民への説明での)先ほどのお話では、『外国人を含む住民で16歳以上』というお話がありましたがそれはどこから出てきたんですか?もしそういうことがあるんであれば本文に明記しとくべきだと思うんですが、あと、16歳というのは、『16歳以上の投票権を認める』というのは、若い者に関心を持たせるということですが、私も20歳は別として16歳ぐらいになると民法や刑法でいろいろ制限されていろいろな責任があまりないと、というので16歳ぐらいに年齢を広げるといろいろ問題があると思いますけど、その点どのように考えておるんですか?」

委員会「・・・当然ごもっともな意見ですね。当然、私たち検討委員会の中でもですね、16歳、当然18歳、20歳以上という案がこの中で出ますが、その中で最終的に検討委員会では16歳以上というのを最終的な案にしたんです。え~まず、それとですね、この住民投票制度、これについてですね、個別の住民投票委員会という名称の委員会がですね、細かい細部にわたって条例の規約を作りますので、後ほどですね、この制度が議会にて議決されたときには、細かい規約は他の委員会が細部にわたって検討いたしますので、ここでは、この委員会の考えの中でいろんな法律を検討した結果、18歳以上になるかもしれないし20歳以上になるかも知れないということです。ただ、私たちが16歳以上にしたのはですね、~~~(聞き取れず)住民投票において四国中央市の将来を左右する大切な世代であり、これが1つ目、2つ目、普通教育を終了した年齢である。3つ目、次に地域社会において働くことができる年齢、労働基準法56条第2項に書かれています。4つ目、女性において婚姻できる年齢であり、これは民法に書かれています。婚姻した人は民法では成年となります。5つ目、住民投票に関する資格は基本的人権に関することであり、生活に直接密着した問題であり、~~~(聞き取れず)。6つ目、満16歳以上その年代でも適切な判断能力があると考えられることから物事の是非や地方自治に関心を持ってもらうため、そして若い自分への啓発につながる。7つ目、大人ですね、我々ですが、たとえば20歳以上の日本国国籍の人、すべての人が果たして間違いがないと問われると・・・そうとも言えない、自分たちも含めて。また、子供のほうが頭が柔軟であり是か非か明確である。以上なことを私たち検討委員会では16歳以上がよろしいのではないか、ということになりました。そして、これはあくまでも草案です、これが議会に提出され、議会にて議決されたときには、細かい規約は他の委員会が投票制度において詳細を決めることになります。それと外国人ですね、外国人においての投票資格、私たちは住民投票資格と言っております。え~、皆さんが各ホームページでにぎわせております、参政権・選挙権・被選挙権というものは入っておりません。え~、なぜ永住外国人を入れたかということなんですけどこの基本条例の中にもですね、国際社会の交流を定めております。そのため外国人が参加することに当然不自然さはない、市民とともに共存の街づくりを目指す目的である。この条例はそういう目的なんですね、住民として存在することに問題は何もないと考えられます。我々は地域社会の一員として構成され位置づけられている。外国人、永住外国人に対して投票資格があってもいいのではないかと思います。え~、現在、四国中央市には永住外国人53名、特別永住外国人が39名、計92名の方がいらっしゃいます、当然赤ちゃんや子供も含みます、お年寄りまでのすべての年代で92名といらっしゃいます。で、今言われております、いろんなところでにぎわせていますのは一般永住外国人よりどちらかというと特別永住外国人ですね、終戦前から移住している旧植民地出身者及びその子孫ですね、大半を在日韓国人・在日朝鮮人が占めております。日本において永住外国人は77万人といわれております、その中で在日韓国人・在日朝鮮人は46万人ですか、これは毎年減っております。しかし、国の参政権やそういう問題ではありませんので、え~、住民投票というのは、例えば例に挙げますと、市の基本的な存続にかかわる基本的な条例に関する基本的な選択、市の名称の変更や行政区画の変更、市の合併や分離ですね、こういうことにおいて住民投票制度が用いられます、もうすでに全国では181市町村が永住外国人を含む住民投票、合併による住民投票が実施されております、ですから永住外国人がこの住民投票制度、この(四国中央市の)基本条例の中の住民投票に参加することはなんら矛盾することはないし異見でもないと私たちは思っております、よろしいでしょうか。」

市民B「住民投票条例に関して先ほど16歳以上の方に対して純粋で是非がはっきりしていると・・・(ここではっきりではなく明確と訂正される)・・明確であると、純粋であるということはある一部の大人の意見で彼らの意見が左右される危険性とかがあると思うんですよ、彼らが純粋であるがゆえにこれが正しいと言われたらそれが正しいと信じてしまうと思うんですよ、その意見が左右され、それが高校だとかそういう団体の中にいると教師やそういった人たち影響を受けて組織票となって反映するのではないかと思うんですよ、それについては?」

委員会「え~と、当然子供ですから親の言うことを聞きなさい、例えば親がそういう風に言って子供が聞くかもしれない、え~高校生くらいになるとですね、自分で考える能力がですね、当然あると考えられます。そういう判断はですね、是か非か、YESかNOという判断はですね、ちゃんと自分の考えを持っていると私は思っております。じゃあ、大人たちは何も影響されていないのか、~~~~(聞き取れず)いろんな政局の意見ですね、いろんな外国人に対しての考えというか、1つの先入観というかですね、1つのタイプとしてですね、ステレオタイプと言いますけどもね、それがもっともだと頭の中で解釈してお話をしています、私たちは高校生以上に対して~~~(聞き取れず)と言ったからと言って決して(当人が)投票場で○を×に書くとは、とても書かない思います、以上です。」

市民B「それとですね、永住外国人に対してなんですが、『永住外国人が三ヶ月以上在住する外国人に対して発議権及び投票権を得られる』と言うことなんですがやはり市民、市民が行政に参画するのは構わないんですが外国人が意見することに関して個人的には納得いかないところがあるんですが。」

委員会「え~、それはですね、先程も言ったのですが詳細については別の委員会が決めることですので~~~(聞き取れず)、このメンバーとは別のメンバーに決めることになります。~~~(聞き取れず)発議権は日本国籍を持った日本人が行うべきである、例えば16歳、18歳には発議権がないと、例えば未成年には発議権がないと、そのような判断の仕方もありますし、そのような制度も作ることができますのでその辺は心配する必要はないと思います。永住外国人の方が発議することも課題になってくると思います。よろしいですか?」

市民B「慎重に議論していただきたいと思います。岩国市においても大阪府のほうから多数の外国人が住民投票において岩国市の市民と称して投票されたという事件もありましたから―。」

(さえぎるように)
委員会「それはですね、よく確かめて言ってください。それは例えばそういう風にインターネットにのっとる可能性があります。それは~~として自分が確かめて言ってください、例えば、大阪府のある市では14万人くらいの人口に対して外国人、特別永住外国人の数が3万7千人ぐらいいます、役3分の1近くいます、そういうところは当然発議権というかいろんな問題を否定しております、要するに(発議権等は)ありません。そういうものは作っておりません、あっても条例委員会その他で作られていたとしても削除しております、後から。そういうこともありえます、ですから見直すというのもあります、一番最後に入っております、ですから条例を見直すという項目が入っていますので何も心配することはないと思います。
ただ外国人に対して拒否反応を起こす必要は何もないと思います、我々は、え~例えば中学や高校などでも外国語、英語を習ってますね、それを教えてに来てくれる人も外国人ですから特別永住外国人、在日朝鮮人、在日韓国人に対して考え方が違うんだという考えは思わないようにしていただきたいと思います。」

市民B「そういうことではなく、市というものは市民が決めることであり、国の一部であるわけですから、そこに外国人の意見が反映するというのは、それは他の国では考えられないことだと思うんですが・・・。」

委員会「え~、それは例えばヨーロッパではすでに外国人に国から参政権を与えているケースもあります。というのは例えば人口が減少していてどうしても外国人その他にいろんなことを頼らなければいけない状況が発生する場合、国に対する参政権などを与えている国もたくさんあります、例えば~~~~~(聞き取れず)、例えば92%以上の投票率があれば何も問題はないと思います。ただ、選挙に関心がないでも外国人に関しては関心があるというのでは困ると思います、そういうことでは困ります。」

市民B「あと最後に、ちょっと主旨から外れるんですが終戦以降におられる在日の方々はなぜ日本に~~~(帰化しないんですかというような内容)?

委員会「それは出すね逆に私たちが外国に行ったときに自分が生まれた国を忘れられないことがありますね、ですからそういう風に自分たちの国に対する考え方というものが当然お互いあるわけですから、そういうことからして帰化しないことの理由も当然あるということです、なぜしないのかは私も問われても私も外国人ではありませんからよくわからないのですが、そういう外国人の方も考え方というか思いというものがあるのではないかとも思います、これはあくまで憶測ですけど。」
                                以上です。
Mr.M #y2GhIO.Y|2006/06/12(月) 23:42 [ 編集 ]
Mr.Mさん
テキスト起こしは大変だったでしょうね。
意味不明の論理がてんこ盛りです。明らかにおかしい!
有り難うございました。
百式 #-|2006/06/13(火) 15:24 [ 編集 ]
冗談じゃない
ふざけるのもいい加減にしろ。
全て創価学会の陰謀の何者でもありません、絶対阻止しようではないか、こんなことが四国の小さな町であるとは気がつきませんでした、大変申し訳ないくらいがっくり来ています。
徹底的にブログで叩きますよ、
kazu4502 #LkZag.iM|2006/06/15(木) 18:07 [ 編集 ]
一方的な態度に・・・
私もその説明会に参加させていただきましたが、委員会代表者からの説明を聞いて、ただ呆れるばかりでした。
とにかく一方的に決まったような説明で、市民の意見を聞く余地が無いというような雰囲気でした。

岩国市云々の質問が出たときに、「自分で確かめてから言ってください・・・」と。これには驚きました。
自分で確かめていないことは全て否定されるのでしょうか?
それなら報道は全て否定せざるをえません。歴史も全て・・・
徳川家康・坂本竜馬もこの目で確かめた事がありませんから。

この方達は、もともと市民から選ばれた委員ではありません。市は応募に対して何ら審査もせず委員とし、市の最高規範をつくる作業を任せられる人物か否か・・・?それすら不明です。

もちろん住民投票についても賛成できるものではありません。

ここで死守せねば大変な事になると思っています。
全国の皆様のお力を宜しくお願い致します。
市民A #GCA3nAmE|2006/06/20(火) 01:57 [ 編集 ]
論外であります!(怒)
拝啓、論外であります。 地方都市から攻め込むとは、どなたかが言うておられましたが まるで仮面ライダーみたいですね。 在日外国人参政権は住民投票でも此処に反対いたします。


乱筆乱文御容赦あれ。草々
(^-^)風顛老人爺 #-|2006/06/23(金) 04:29 [ 編集 ]
何も知らないくせに
何も知らんのに表でやっているニュースやでっちあげのことをかくな!!
qqq #-|2007/03/26(月) 17:07 [ 編集 ]
qqq さん
あなたは何をご存じで?
百式 #-|2007/03/28(水) 15:31 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/tb.php/122-c7107cbe

めざめよ日本! 

 

共に応援しましょう! 

南京の真実

 

国旗セット(ご家庭に一本) 

 

「しんぶん朝日」は購読しません! 

 

「立ち上がれ日本!」草の根ネットワークを 

 

リンク 

 

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索 

 

皇位の正統性について 

 

女性天皇は皇室廃絶 

 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 子供達の未来 All Rights Reserved.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。