御先祖と私達と子供達の未来のために、より良い日本を目指します!

子供達の未来

紺碧の空高くひるがえる日章旗 

紺碧の空高く

 

プロフィール 

こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

Author:こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

クリック御願いします!

 

優良フラッシュ 

沢山の方々に、是非とも見ていただきたいです。

 

最近の記事 

 

最近のコメント 

 

最近のトラックバック 

 

月別アーカイブ 

 

カテゴリー 

 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
--/--/-- --:--|スポンサー広告

英霊を見殺しにした「毎日新聞」 

 毎日新聞の偏向・捏造体質は今に始まったことではありません。
 数十年前から、事実と虚構を織り交ぜながら日本国民を欺き続けてきたのです。
 ご存じの方が大半だとは思いますが、日本よりも朝鮮や支那の利益を優先する毎日新聞と朝日新聞の体質を如実に現す事件を改めて掲載いたします。(時代の闇に葬り去られようとしています)

 「最後のサムライ」を見殺しにした毎日新聞!

 昭和12年(西暦1937年)、日華事変における南京攻略戦――。
 東京日日新聞(現在の毎日新聞)は日本国民の戦意高揚のため、「二人の少尉が敵兵を百人斬る競争をやった」とのでっち上げ記事を作りました。戦後の昭和23年(西暦1948年)、この二人の少尉はこの記事だけを根拠に、南京で「死刑」になりました
 二人の少尉の名は向井少尉と野田少尉。記事を書いたのは浅海一男記者など数名です。浅海記者が「あれは作り話だ」と証言すれば両少尉は助かったのですが、記者は沈黙してしまいました。その結果、二人の少尉は「戦犯」として処刑され、遺族は長年にわたって「戦犯の家族といういわれなき誹謗・中傷に苦しんできました。毎日新聞は遺族の基本的人権を蹂躙してきたのです。
 両少尉は処刑の前に「日本万歳、中国万歳」と叫びました。不条理な運命で殺される直前に、日中両国の友好まで願ったのでした。
 ところが毎日新聞はこのサムライと遺族に謝罪しないばかりか、「記事は適切に取材し、かつ正確に記録した」、「内容は真実である」と開き直っているのです。 他方で毎日新聞が出版した『昭和史全記録』では「百人斬りは事実無根だった」と書いています。この矛盾を衝かれて毎日新聞は「その部分の執筆者の個人的見解で、新聞社の正式見解ではない」と逃げています。なんとも無責任ではありませんか。


 この卑劣な毎日新聞社の姿勢と、実に男らしい両少尉の遺言とを見比べていただきたい。

向井敏明 辞世
我は天地天命に誓い捕虜住民を殺害せる事全然なし。南京虐殺事件等の罪は絶対に受けません。死は天命と思い日本男児として立派に中国の土となります。然れ共魂は大八州島に帰ります。我が死を以って中国抗戦八年の苦杯の遺恨流れ去り、日華親善、東洋平和の因となれば捨石となり幸ひです。中国のご奮闘を祈る。日本の敢闘を祈る。
中国万歳
日本万歳
天皇陛下万歳
死して護国の鬼となります。


野田毅 死刑に臨みて
俘虜、非戦闘員の虐殺、南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。お断り致します。
死を賜りました事については天なりと観じ命なりと諦め、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
今後は我々を最後として我々の生命を以って残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代えられん事をお願い致します。宣伝や政策的意味を以って死刑を判決したり、面目を以って感情的に判決したり、或いは抗戦八年の恨み晴らさんが為、一方的裁判をしたりなされない様祈願致します。
我々は死刑を執行されて雨花台に散りましても貴国を怨むものではありません。我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、引いては世界平和が到来することを喜ぶものであります。
何卒、我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけを祈願致します。
中国万歳、
日本万歳、
天皇陛下万歳。


 向井少尉野田少尉が辞世の句で「中国万歳、日本万歳、天皇陛下万歳。」と仰ったように、我々日本人は、基本的には世界で希に見るほど民族差別をしない国民です。
 我々日本人は、朝鮮人や漢民族が嫌いなのではありません。
 「恥を嫌い、謙虚を重んじる」日本の文化を理解できずにそれを悪用する「不良朝鮮人・不良中国人を筆頭とした不良害人」と、「朝日新聞・毎日新聞を筆頭とする不良マスコミ」が嫌いだから排除しようとしているのです!!

 これを読んで何かを感じた方は
クリック御願いします!
スポンサーサイト
 
2006/11/03 00:12|東京裁判TB:1CM:3
コメント
ひさびさです。
毎日キャンペーンですか?
記者の中立性を書いた視点で結論ありきの質問を許容する社風ですね。戦中からこのようないい加減なことを書かせて、自社の記事に責任を待たない態度、下の下の会社ですね。
楽天に吸収されて良かったのに・・・
そういえば、毎日をいえば、全国版の石田のコラムとか凄いですよ。電波丸出しです。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/shirokuro/news/20061031ddm013070105000c.html
kmura #DJiWvcd6|2006/11/03(金) 03:44 [ 編集 ]
小学の時の作です
王国の 平和守ると 仕立てらる
罪人(つみびと)我の 形の違い

 王国とは「学校」です!
 私を罪人に仕立て上げてくれた怨師の一人はつい最近まで「この事件の犠牲者となった中国の人達に対する賠償がすんでいないんです!」という運動をしていました!
 慰安婦問題を取り上げながら「僕は100人斬りを果たしたんです!アハハハ!」と言える様な人ですよ!
 そういう批難は、人権派に言わせると全然別の二つの事をくつける事だそうですが・・・
 ある手段を使ってその運動から手を引かせましたが、「昔のまして遠くの国の事だから知らなくても当然なのです!」
 知らない事を何故断定形で言うのでしょうね?

 刀は一人か二人切っただけで刃こぼれと血糊でもう斬れなくなりますよ!
鵺娘 #/9u.keZw|2006/11/03(金) 10:03 [ 編集 ]
kmuraさん
そのコラムは読みました。馬鹿丸出しでしたね。

毎日キャンペーンという訳ではありません。
他にも「共同通信・朝日・日経・TBS・NHK」他マスコミはほとんど異状なのですが、天皇陛下への不敬は日本国民を愚弄することに等しいのですよ。
地雷を踏めば爆発します。

鵺娘さん
>ある手段を使ってその運動から手を引かせましたが
害虫の駆除お疲れ様でした。そして、有り難うございました。

そんなイキモノが百人切りですか・・・
気持ち悪いですね。
百式 #-|2006/11/03(金) 20:46 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
毎日新聞がかわいそうな状態です。 
毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が天皇皇后を佐賀に呼ぶなと知事に噛み付いたため、昨日あたりは佐賀支局に電凸が集中して大変なようです。 ! 各ブログの電凸記事を見る限り、支局長と思われる方の応対は馬鹿な在日部下を持ったための不幸ですね。 毎日新聞も全国紙なのです  
渡部昇一的ココロだー!! 2006/11/03(金) 09:46
トラックバックURLはこちら
http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/tb.php/190-0411bb61

めざめよ日本! 

 

共に応援しましょう! 

南京の真実

 

国旗セット(ご家庭に一本) 

 

「しんぶん朝日」は購読しません! 

 

「立ち上がれ日本!」草の根ネットワークを 

 

リンク 

 

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索 

 

皇位の正統性について 

 

女性天皇は皇室廃絶 

 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 子供達の未来 All Rights Reserved.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。