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公明党の本質 

 日本軍の将校が、「沖縄の住民に対して集団自決を強要」した事実の根拠は全くない。
 私は無かったと信じて疑わない!

 しかし、創価学会政治部の公明党が敬愛する中共朝鮮と同じような主張をするのは自然な流れなのかも知れない。

 yomiuri 公明党沖縄県本部、高校教科書検定で「遺憾」申し入れ

 公明党沖縄県本部代表の糸洲朝則沖縄県議は10日午前、文部科学省を訪ね、高校教科書検定で沖縄戦の「集団自決」への日本軍の関与をめぐる記述に検定意見が付けられたことについて、「一般住民を巻き込んだ沖縄戦の悲劇の本質」をゆがめる行為であり、極めて遺憾だとする伊吹文部科学相あての申し入れ書を提出した。
(2007年4月10日13時33分 読売新聞)



 沖縄は米軍に上陸されて戦場となったのは事実です。
 しかし集団自決は、米兵に辱めを受けることを恐れて「日本人としての誇り」を守るために行なわれたのです。
 もしも本土決戦が行われていたならば、恐らく更に多くの日本人が集団自決をしていたでしょうから、私はここに存在できなかったかも知れません。

 しかし運良く、私はこの世に生を受けることが出来ました。
 私はその事に感謝して、何らかの形で恩返しをしていきたいと模索しています。

 日本人であるならば、私達を守るために、必死に、決死に戦ってくれた日本軍人を貶めるようなことはもうやめましょう。

 保守政党であるはずの自民党は、精神基盤が違う公明党との連立をするべきではありません。
 私は日本人だから、日本のために自民・新風連立を目指したいと思います。

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2007/04/10 15:50|創価学会TB:0CM:3
コメント
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#|2007/04/10(火) 19:57 [ 編集 ]
戦時の事
 疎開先で米軍の戦闘機に機銃掃射をくらい逃げまどった体験を持つ母親に言わせれば、戦争を知らないで語るな、あの雰囲気や恐さは体験しないと分からない!と言うことでしょう。
 命令されたからって死ねる物でしょうか?
 逆に、当時の日本では、命令する必要もなく集団自決は起こっていたのでは?
 鬼畜米英・・・母は終戦時小学校を卒業する位ですが「髪を切れ」「外を歩くときは男の様な恰好をしろ」と親・先生に言われたそうです。
 まして、沖縄は戦闘中でその鬼畜が上陸してきているのです。
 恐らく私なんかの想像を絶する恐怖だと思います。
 そんな中、軍が非戦闘員に対して死ねと命令して何になると言うのでしょう?
 島の軍と反対側に逃げろという命令も、後から軍は住民を見捨てたに化けましたね。
 戦争は軍隊だけでなく、全国民がしていたのです。
tono #vFsRzAws|2007/04/11(水) 12:32 [ 編集 ]
tonoさん
 沖縄戦に関する本を数冊読んだのですが、大本営からの作戦指示が2転3転して結果的には悪い方向に進んでしまったようですね。

>恐らく私なんかの想像を絶する恐怖だと思います。
 私もそう思います。
 私は戦争映画を見てもビビってしまいます。

>戦争は軍隊だけでなく、全国民がしていたのです。
このことを思い出していただきたいです。
百式 #-|2007/04/11(水) 22:25 [ 編集 ]
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