御先祖と私達と子供達の未来のために、より良い日本を目指します!

子供達の未来

紺碧の空高くひるがえる日章旗 

紺碧の空高く

 

プロフィール 

こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

Author:こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

クリック御願いします!

 

優良フラッシュ 

沢山の方々に、是非とも見ていただきたいです。

 

最近の記事 

 

最近のコメント 

 

最近のトラックバック 

 

月別アーカイブ 

 

カテゴリー 

 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
--/--/-- --:--|スポンサー広告

9条論争 

懲りずに左派の方々との論戦をしてしまいました。

カッシーニでの昼食

9条についてそのすごさに気付いたのっていつだったでしょうね。忘れました。けどその時、これは人類史に残る憲法で、日本がこの理念を生かせないことは、後世の歴史を学ぶ人たちにすごく落胆を与えるだろうなぁ・・・と激しく思ったことは覚えてます。


という憲法9条擁護派の共産党員の方のブログです。
 


最初に
人類としての究極の目標に武力放棄を掲げるのは理解できますよ。
 我々日本人は、日本人的感覚で他国人も話せば分かり合えるはずだと思ってしまいますが、現実はどうでしょうか?
 中国はガス田開発をやめましたか?韓国は竹島を返しましたか?北朝鮮は拉致者を全員解放しましたか?ロシアは北方領土を返還しましたか?

 日本人的感覚での話し合いは、外国人とは不可能なのです。文化が根本的に違うのですから。

 当然、「抵抗しない人を攻撃しないはず」などというメルヘンチックな夢物語も通用しません。欧米もですが特にアジア諸国が日本と同等の人間的モラルを身に着けるまでは相当の年月が必要です。

 だから防衛力は必要なのです。

とコメントしたら

sr400yoshiという人の

極端な話,もし攻められたら,降参してしまえば?という…非国民な発想が私の中にはある…つまり,雇い主が変わっても自分の立場がそれほど変わるとは思えないんだけど…自民党が中国共産党に変わると,民意が尊重されないとは思えない…


と言うコメントが入っていた・・・

そして管理人さんからsr400yoshiさんに対し

私も究極的には痛いのがいやだし、えぐいのも嫌だし、だから何を犠牲にしてもそういう思いをしないようにしよう・・・てのはあります。子どもを産んでなおさら思います。痛い目に合うくらいなら日本なんかいらないし、アメリカでも中国でもなんでもペコペコしちゃいまーす!


ですと・・・

次に私が
やはりそうでしたか・・・・
日本の為を思っているのに、勘違いして共産党員になったと思い心配していたのですが、杞憂であることが解りました。

何人(なにじん)になろうが生きてさえいればいいということですよね。

ならば、もっともらしく口先や筆先だけで正義を語るのはやめていただきたい。

無視されたようですが、下にも書いたように季候が良くて、金が沢山あって、抵抗しない国があったらどんな国でも欲しがるのではないですか?

日本国民(愛する家族)を守るために自分の命をかけて戦うのは自衛官です。

あなた方は隠れていても、国外に逃げても良いですから、邪魔だけはしないでください。

とコメントすると

管理人さんから

「逃げる」の意味は戦略的降伏です。死んだらなんにもならないし、生きて国際機関や国際世論に訴えて日本を再建するほうが賢い気がするので。


ですと・・・

再びsr400yoshiさんが

私は共産党員とは何もかかわりのないへたれです…座して語るキモもありません…まして,自分の理想に対して行動もしません…気が向いたら投票するだけです日本がどうなろうと率直なところ,興味がないのですが,人に正義を振りかざす気もないし,振りかざされたくもない…正義なんて一言も語りません…ぼちぼち暮らしていけたらいいかなぁ程度です…そんなんですから,責任感も愛も正義感もありません…自分の周りだけが守れればいいんです…無責任でしょうか?


いやはや・・・こういう人の方が案外多いのかも知れませんね

ナイン9 さんという方が

どうして政府の起こした戦争に命張って戦わなきゃならないんでしょうか。どうしてそれがさも立派なことの様に仰るのですか。それが愛国心だなんて笑ってしまいますよ。相変わらず単純です。


そして私が
国民全員がsr400yoshiのような人だと仮定してみてください、選挙も政治も外交もなりたちません。
そういう人がいるのは事実だし、責めもしません。
だから御願いしているのです、子孫のためにより良い国にしょうとすることの”邪魔”だけはしないでくださいね。

ナイン9さんのおっしゃる「政府の起こした戦争」という意味は、「政府の判断は自分は関係ない、自分は悪くない、悪いのは他人だ」ということですよね?

管理人さんは、侵略されない国にしたいがために憲法9条に固執しているのでしょうか?
他にも何か考えが有るのでしょうか?是非お伺いしたいです。

「戦略的降伏」・・・・”命だけ”は助かるかも知れませんね。

「生きてさえいればよい」という方々とは永遠に平行線をたどるようです。

これに対して管理人さんから

まず、改憲派の主要意見は「せめられたら守らなければならないから改憲」です。
しかし、現在の改憲論は日米安保とリンクして、アメリカの世界覇権に手を貸すことを目的としたものです。そのために現在の自衛隊の軍備は国土防衛のものでなく、米軍の進軍の補助を目的に編成されていますよね。

それから「攻めてくる」可能性は限りなくゼロです。
例えば中国は東南アジアでの武力紛争は現在対話外交により解決の方向へ向かっているし、2003年にはTACへの加盟も果たしてます。中国は東南アジアでは多国籍協調主義をとっているわけで、冷戦期の覇権主義からは遠ざかる傾向にあります。
アメリカとの関係においても、米国務副長官ロバート・ゼーリック氏が去年米中関係全国委員会で中国とアメリカは敵対関係にないことを殊更強調する演説を行っているし、中国側もこれを歓迎してます。IBMの事業分業も両国間で行われるなど経済活動で切り離せない関係にもあり、武力衝突の可能性はほとんどゼロでしょう。
そういうわけで改憲することの「必要性」がわかりません。

それよりも改憲してアメリカにくっついて中東だかで軍事作戦を遂行、日本の自衛官が大儀のない戦死をするリスクのほうがよほど高いと思うんですよね。
どうですか?


とお返事を頂きました
更に違う方へのコメントに

安保破棄に備えてするべきことはアジア諸国との友好関係作りです。あなた方が何故他国の脅威に怯えるのかというと、政府間の関係が良くないからではないでしょうかね。なら良くする努力をまずすべきだと思います。
それから攻められたときに国連なんかでより良い対処がなされるように、アジアに限らない多国間協調をしなきゃだめですね。国連はあくまで調整機関ですから。ボスニア、ソマリアを助けられなかったのも両国に感心が寄せられるだけの多国間の関係がなかったからじゃないでしょうか。


とありましたので

 「アジア諸国との友好関係作りです」とはあなたの所属する日本共産党は具体的にどのような方策をお持ちなのでしょうか?

 はっきり言って、中国共産党が支配する中国や、日本に対する対抗意識のみに執念を燃やす韓国との友好は、現段階では不可能です。

 「政府間の関係が良くないから」と言う表現は、国家間と解釈して良いのでしょうか?

 そうであれば、「良い関係の国」とは何処なのでしょうか?
 望むと望まざるとに関わらず、国同士は(近ければ近いほど)何らかの軋轢を抱えています。仲良し倶楽部のような国は存在しないはずです。

 近日中に自分のブログでかく予定ですが、国際連合(国連)とは日本だけの概念で、本家の英語表記では「the United Nations」
つまり、「連合国」が正しい日本語訳です。

これに対して管理人さんから

共産党的には先の侵略戦争の反省をちゃんと行動を伴ってすること。
それからどのような問題も対話外交で決着する。
そんなとこだと思います。

>はっきり言って、中国共産党が支配する中国や、日本に対する対抗意識のみに執念を燃やす韓国との友好は、現段階では不可能です。

ということですが、どこか抽象的で頼りなく感じます。
例えば、小泉内閣以前の1998年、小渕内閣は「21世紀に向けた新たな韓日パ−トナ−シップ」という宣言をしてます。
この文章を読むと別に韓国は対抗意識のみで対日政策をとっているわけではなさそうですが。

むしろ、小渕内閣でこんなにも友好だった関係が、なぜ小泉内閣で悪化してしまったのか。
その理由はなんなんでしょうか?


というコメントをいただき

scopedogさんから

当時の朝鮮人や満州人の中に、日本による支配を望む声が皆無だったとはいえないでしょうが、同様にソ連による支配、中国による支配、独立を望む声も皆無だったとはいえないでしょう。なので理由になりません。結局は日本側の事情による朝鮮・満州支配なわけで明らかに"侵略"です。
日本側の都合であって、満州人、朝鮮人の都合ではありません。侵略を侵略をみとめないような国は、侵略されたほうから見れば、「危険な国」と見えることにも考慮したほうが良いかと思います。また、ソ連がやれば侵略といい、日本がやれば侵略ではないというダブルスタンダードはどうかと思います。


というコメントをいただいたので

>「中国共産党が支配する中国や、日本に対する対抗意識のみに執念を燃やす韓国との友好は、現段階では不可能です。」に対して

どこか抽象的で頼りなく感じます。

ということですが、あなた方は何故「中国・韓国の現状」から目をそらして、普通の国家のような表現をするのでしょうか?本当に知らないのですか?列挙したら膨大な量になりますよ。

scopedogさん
>「結局は日本側の事情による朝鮮・満州支配なわけで明らかに"侵略"です。」

日本の軍隊はボランティア団体ではありませんから、日本の都合により出兵したのは当然のことです。「侵略」と見なす人達もいたが、それを望む人達もいた。

数の大小をぬきにすれば、必ず反対派はいます。”勝てば官軍負ければ賊軍”というのま国を問わずどこでもそうです。中国の易姓革命(歴代王朝の乗っ取り合い)が最もわかりやすい例でしょう。

あなたは、反対派の立場に立って「侵略」と見なしているわけで、つまりあなたの歴史は、中国・朝鮮の歴史です。

事の善悪の大小はありますが、現在国際的に発言力を持つ国々はすべてそうして存在しています。

あなたがおっしゃるように、すべて「危険な国」です。したがって「防衛力」が必要であり憲法9条は変えねばなりません。

中国の軍事費と日本の防衛費の比較のカラクリですが、
中国の公式発表に正しい数字はありません、米国防総省は公表の2~3倍と読んでいます。
日本の防衛費の大半は人件費と糧食費なのはご存じでしょうか?物価も生活水準も違いすぎるのですから比較対象になりません。

ちなみに、中国の保有する核弾頭搭載用ミサイルは600基、人民解放軍は226万人、自衛官は24万人ですが更に削減されるようです。

「赤旗」には操作された情報しか書いてありませんよ。


というコメントを返しました。


あまりにも長くなるすぎるため、はしょった部分があるので意味が通じない部分があるかも知れないことをお詫びいたします。

結構な時間的労力を消費したので、記念に自分のブログに掲載しようと思いました。

そこでブログ初心者としての疑問なのですが、「他のブログのコメントの引用はルール違反」とかいうのは有るのでしょうか?

ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。
ルールやマナーに違反しているならば削除いたします。

スポンサーサイト
2006/01/14 19:04|憲法TB:4CM:21
コメント
no title
「侵略を侵略をみとめないような国は、侵略されたほうから見れば、「危険な国」と見えることにも考慮したほうが良いかと思います」と言っていますが、
こういう国があったと認めることは、これからもこういう国があるということを認めるということです。
となると、「「攻めてくる」可能性は限りなくゼロです。」という理論は完全に破綻します。
平和で他国から侵略された歴史がない日本人は、戦後のアメリカ軍の駐屯が世界歴史上の被侵略国の実情と錯覚しているきらいがあります。
侵略され、征服されるということは地獄であるということ、そしてその地獄がどのようなものであるのかを知らない幸せな、そしてその結果身勝手になってしまった国民であると言えます。
いざりうお #-|2006/01/14(土) 20:35 [ 編集 ]
no title
こんばんは、spiralです。
楽しく読ませて貰いました。結局、左派の方と言うのは現実というものが全く見えてないんでしょうね。あるいは見ようとしてないのかもしれません。
現実よりも、自分達の観念の方を大事に考えているように感じました。

もしかしたらご存知かもしれませんが、以下のアドレスに、左派の方が書いた面白い漫画があります。よければ見て下さい。
http://muboubi-net.com/manga/archives/01/index.html
spiral #-|2006/01/14(土) 21:25 [ 編集 ]
いざりうおさん
今回の対話?で解ったことは、彼等は本質的な質問には曖昧にしか答えず、核心的な指摘は無視する。

そして、自分達はアメリカの被害者であると言い、執拗にアメリカの批難をするということです。
親玉のソ連(コミンテルン)を崩壊させたからでしょうか?
百式 #-|2006/01/14(土) 21:57 [ 編集 ]
spiralさん
無防備マンとは・・・笑わせてくれますね。

もし責める側が無防備地域宣言をしている地域としていない地域ならどっちを攻撃すると思う?

そりゃ・・宣言していない地域です

そうだろ、わざわざ無防備地域宣言をしている地域をえらんで攻撃するとは考えられないだろう。


って・・・・ただの馬鹿なのか、わざと馬鹿なのか?

日本語が理解できていないのかも知れませんね。
百式 #-|2006/01/14(土) 22:10 [ 編集 ]
no title
あの手の連中と論議することは、犬コロと話しをするようで、そもそも会話が成り立つとは
思えません。
無駄な論議、つくづくお骨折りとご同情申しあげます。
名無し #-|2006/01/15(日) 01:29 [ 編集 ]
no title
こんばんわ。件のブログに「ふー」というハンドルネームで書き込んでいるものです。
新しくひらいたエントリーでまた懲りずにやってます。でも左派の人たちとの論争は面白いです。ベクトルの異なる人にに自分の意見をぶつけると自分自身の考えもクリアになっていきますから。(だもんでついつい長々と書き込んでしまい読んでもらえるかしらと心配になってます)
百式さんの意見も興味深く読ませていただきました。対米観は異なっていても国を守りたい気落ちは同じ方向です。

私も2人子供がいるんですよ。百式さんちの坊やたちよりもっと大きいですが。この子達の未来を守るためにもがんばらねばと思っております。なにより子供をきちんとした社会人に育て上げることが肝要ですよね。国の歴史を教え愛国心もはぐくんでいきたいです。
といっても反抗期なので手を焼いております。ネットで喧嘩腰になるのはその影響のようですw。
名無し #-|2006/01/15(日) 01:47 [ 編集 ]
ふーさん
コメントのNAME欄が「百式」になっているようですね。
コメント有り難うござます。

対応できる範囲内でコメントを返していますので、たぶん、カッシーニのともえさんは本気なのだと思います。戦後教育の被害者とも言えるかも知れません。

我々もそうなのかもしれませんが、一度信じてしまったことを覆すのは非常に難しいことだと感じました。

だからこそ、子供達への歴史教育の誤りを正さねばならない事を強く感じます。
百式 #-|2006/01/15(日) 02:13 [ 編集 ]
no title
興味深く読ませていただきました。
戦争は誰だっていやですが、経済の延長上にあって、外交の手段なんだという側面を知らない人が多すぎますね。
私は教員を目指そうと思い、教育基本法の勉強をし始めてから今まで自分の受けてきた教育がおかしいと気づきました。自分で学ばないとなにもわからないままなんですね。テレビも嘘をつきます。どうにか学校とメディアが「普通」になって欲しいですね。
じっか #-|2006/01/15(日) 02:53 [ 編集 ]
no title
初めまして。
いつも心地よいブログばかり見ているので、左派系のものはあまり目にしたことがなく、びっくりです。

私は、バリバリの共産党員の方が何と言おうと「やっぱり」と思うばかりですが、共産党員でないsr400yoshiさんの、
「責任感も愛も正義感もありません…自分の周りだけが守れればいいんです」
という発言の方が恐ろしく感じましたね。

最近、日教組の組織率が減っているというニュースを見ましたが、何の組織にも属さない普通の人に日教組的思考が蔓延し、多くの人たちが愛国心のかけらも持たず無責任に生きている現状は本当に恐ろしいです。
milesta #4On3Ze.o|2006/01/15(日) 05:58 [ 編集 ]
ルールについて
 他のblogのコメントの引用については、ご自分の意見のために必要であれば、改変しないで使用する分には、ルール違反じゃないっでしょう。でないと批評行為は成立しません。
 単なる紹介であれば、URLを示せばいいだけのことですので、問題あるでしょうね。

 なお、彼らが、日本の行為を「侵略」と認めているならば、その行為が「自衛」のためと主張して行われたものである以上、同じように、中国が「自衛」と主張して、日本にとっては「侵略」を行う可能性があることに、なぜ気付かないんでしょうね。
副長兼科学主任 #mQop/nM.|2006/01/15(日) 06:52 [ 編集 ]
じっかさん
 私は、じっかさんのような正常な判断ができる方が教員になり、子供達に正しい教育をしてていただきたいと思っております。
百式 #-|2006/01/15(日) 10:41 [ 編集 ]
milestaさん
共産党的には日教組の功績

国民的には日教組の大罪

は、非常に大きいですね。
普通(中道)だと思っている一般市民の大多数の思考が、大きく左に傾いています。
百式 #-|2006/01/15(日) 10:48 [ 編集 ]
副長兼科学主任さん
ルールについて回答していただき
有り難うございました。

ようやく安心できました。
百式 #-|2006/01/15(日) 10:51 [ 編集 ]
no title
こんにちは。

第二次世界大戦は、まさしく平和主義者が起こした戦争の典型といえるものです。

「これは必要のない戦争であった。我々がもっと早く戦争の決意さえしていれば容易に防げた戦争であった。」とはチャーチル元英首相の有名な言葉ですが、戦争を回避し得るものは、お気楽な平和主義などではなく、命を賭してでも自らの母国や家族を守り抜くという決意に他ならないと思います。

耳障りの良い言葉に酔いしれている赤い人達と論争するのは、骨の折れることとは思いますが、頑張って下さい。
浪人 #-|2006/01/15(日) 14:04 [ 編集 ]
no title

就職活動当時、自衛隊はコネがなくとも片親でも健康でさえあれば雇ってくれると言われていました。私も身体が大きいから女子自衛官に勧誘された事が、あります。基本的に体育が嫌いなので辞退しましたが、イデオロギーとは無縁に職業として自衛隊を選んだ人もいるのです。
「自衛隊をなくせ!」と言う人に訊ねた事があります。「そういう人の受け皿はどうするのか?」「自分で考えなさい!」と命令形で言われました。「コネがないと、親がいないと就職出来ない世の中を改革していかないといけない」と言った時のその人の台詞が振るっています。「欠損家庭の人に対する就職差別をなくしたら、健全家庭の人の就職競争が過当になるから差別になる」平等な社会を目差すとか言いながら、その程度の人達なのです。
最近は自分が傷つくだけなので接しない様にしています。

鵺娘 #/9u.keZw|2006/01/15(日) 14:44 [ 編集 ]
ルールについて02
sr400yoshiです
 ども…一応、引用されました者です…にこにこ…私、としては、コメント欄の引用は歪曲されない限り問題ないと考えます…今回の引用は引用ブログへのTBもされていますし、引用で歪曲されてるわけでもありません。ブログの公開性という点からも問題はないかと思います
 現実問題として、単純に国民投票すれば、私のようなものが大勢ではないかと思います…私のようなものを…とりあえず、現状維持でいいじゃないかというものをどのように説得するかでしょう…必然性を感じないということですね…私が生まれてから自衛隊の存在は当たり前のことでしたし、違憲状態も当たり前だったのです…単純で申し訳ないです
 邪魔をするつもりはありません…知識としての思想はあっても、私達の世代はどちら(右・左)も選んでいない世代なのですから…どちらでもかまわないのです…どちらかを選べと言われたら今は「今のままでもいいんじゃない?」ってことです
 ちなみに選挙権は4回くらいしか行使したことありません…仕事が忙しかったからね…今後も投票するかどうかわからないでしょね…
sr400yoshi #-|2006/01/15(日) 16:30 [ 編集 ]
浪人さん
コメント有り難うございます。

私も大した知識は持ち合わせておりませんので、相互に勉強できればと思っております。

またよろしくおねがいします。
百式 #-|2006/01/15(日) 18:53 [ 編集 ]
鵺娘さん
日教組の主張は、自分のためだけに使う道具の一種なのでしょうね。

まったく嘆かわしい事です。
百式 #-|2006/01/15(日) 18:58 [ 編集 ]
sr400yoshiさん
 コメントを引用した本人に言っていただけて、安堵いたしました。

 気分を害したのではないかと思っていましたが、器の大きい方ですね。これを機会に興味を持っていただければ幸いです。

 選挙はたったの1票だし、ブログも数人にしか見てはいただけませんが、例えわずかでも人の役に立ちたいと思っております。

百式 #-|2006/01/15(日) 19:11 [ 編集 ]
no title
左派の方々の本質が見れたような気がしました。
大変参考になります。

いくら綺麗ごと、理想論を唱えても、
それだけでは身を守ることはできません。
無責任な空論で、日本の邪魔をして欲しくないですね。
刀舟 #cMnBD31A|2006/01/16(月) 14:54 [ 編集 ]
刀舟さん
左派の人達はおそらくほとんどの人が、共産党が唱える魔法(表面上はもっともらしい理想論)にかかっているのだと思いますので、裏に隠された革命戦略を教えてあげなければいけないと思います。
百式 #-|2006/01/16(月) 18:50 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
日本人の錯覚 
 西洋を始めとする世界の国々では、民族が多数入り乱れていることもあり、また宗教が関係していることとも絡んで、政変は常に為政者の都合や利害に基づくものでありました。その結果  
釣りキチおやじの言いたい放題 2006/01/14(土) 20:36
歴史の幸運と現在の不幸 
 ある国へ旅行する際の注意事項として、「何事が起こっても、決して謝ってはいけません。」というのがあった。「ゴメンナサイ」と言ったら最後、「貴方が非を認めた以上、この件の責  
釣りキチおやじの言いたい放題 2006/01/14(土) 20:37
皇室典範の改正と革命 
今、皇室典範改正論議、三笠宮寛仁殿下の談話並びに羽毛田信吾宮内庁長官の記者会見発言と喧々諤々である。その内容については皆さんのブログにお任せするとして、ここではそれらの  
釣りキチおやじの言いたい放題 2006/01/15(日) 21:16
改憲派のみなさんへ。その2 
「改憲派のみなさんへ」でたくさんのコメントをいただきました。みなさん、熱い意見をたくさんありがとうございます。意見に違いはあっても、日本をよりよい国にするためという共通の情熱があることに感動しています。なので、どうぞ「自分のスタンスを守るためのや...  
カッシーニでの昼食 2006/01/16(月) 00:17
トラックバックURLはこちら
http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/tb.php/24-cb24cc12

めざめよ日本! 

 

共に応援しましょう! 

南京の真実

 

国旗セット(ご家庭に一本) 

 

「しんぶん朝日」は購読しません! 

 

「立ち上がれ日本!」草の根ネットワークを 

 

リンク 

 

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索 

 

皇位の正統性について 

 

女性天皇は皇室廃絶 

 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 子供達の未来 All Rights Reserved.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。