御先祖と私達と子供達の未来のために、より良い日本を目指します!

子供達の未来

紺碧の空高くひるがえる日章旗 

紺碧の空高く

 

プロフィール 

こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

Author:こいつは自宅にいる「北斗」。俺は単身を解消した2児の父「百式」です。

クリック御願いします!

 

優良フラッシュ 

沢山の方々に、是非とも見ていただきたいです。

 

最近の記事 

 

最近のコメント 

 

最近のトラックバック 

 

月別アーカイブ 

 

カテゴリー 

 

ブロとも申請フォーム 

この人とブロともになる

 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
--/--/-- --:--|スポンサー広告

ジェンダーフリー 

ジェンダーフリーについて考えてみました。男女は生まれながらにして平等ではあり得ません。女性には女性の得意分野が、男性には男性の得意分野があります。だからこそ、お互いを尊敬し合い尊重しあえるのです。勿論私は妻を尊敬しています。妻もそうだと思います、だから家ではそれぞれの立場で子供の教育をしています。子供達は馬鹿ではありませんからちゃんと咀嚼して理解しているようです。気づかない人が多いと思いますが、ジェンダーフリーは政治的(共産化)意味合いが強いですね。
人気blogランキングへ
スポンサーサイト
 
2005/11/26 00:10|ジェンダーフリーTB:3CM:2
コメント
ジェンダーフリーは言葉の遊び
 夫婦の役割分担のあり方は、たとえば主人(稼ぎ頭)の職業によってもさまざまだ。ひとつの理想を決めてもそのようにはいかないのが常である。世間にはさまざまな家族が存在している。
 農作業は奥さんも仕事を手伝わなくてはならないし、小さな商店では朝から晩まで奥さんも仕事をしている。みんな見て知っているはずだ。
 労働者はホワイトもブルーも国際的競争にさらされて賃金が減り共働き家庭が主流になっていくのがトレンドで、税制面の改革からも国はそちらを向いているようだ。
ジェンダーフリー論者には子供の本心を無視して、子供の理解に頼ってるという問題がある。大人の女性でさえ旦那の仕事が忙しすぎると不満や怒りを抱くのだ。
子供としたら何かあったときに話をする親がいたほうが安心なのではなかろうか、子供や、かつての子供に聞く必要がある。また子供が家に一人きりでいるということは安心できることなのだろうか。

父親と母親どちらに世話をしてほしいかと問われれば、えばっていて話しにくくて、臭くて毛深い父親より母親のほうを選ぶのが当然だ。父親はサポート役がいい。と、かつてを思い返す。

 ジェンダーフリーを叫ぶ女性は、そろいもそろって知的な女性を演出した扮装をしていて、まったく説得力を持たない。そこらの工場勤務の女性のほうがよっぽど性差を否定した服装をしている。せめて井脇ノブ子議員くらいになれないものか。
 女性が不当に給金が低いのは改善が必要だし、片親の家庭にもサポートは必要だろう。それはジェンダーフリーとは重ならない。 
ケーキ屋たっちゃん #-|2006/04/02(日) 05:00 [ 編集 ]
はじめまして!
ジェンダーフリーを叫びたい女性の気持ちもわからないでもないです。男女は違いがあり、脳の働きにも性差はありようですが、すべての人間には当てはまらないですよね。そういった傾向があるというだけで、、、。特に母性に関して。岸田氏の有名な本ではありませんが、母性が生まれながらにすべての女性にあるという錯覚から子育ては女性の義務や責任のように言われるのはとても苦痛です。きめつけられることがとても苦痛です。
nana #qwKvtbg.|2006/10/03(火) 11:34 [ 編集 ]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
国を滅ぼす教育 ~公民の教科書も「つくる会」のものを!~ 
 4年前に市販された扶桑社の『新しい公民教科書』を改めて見てみると、家族の絆やそれを支える家事労働の尊さが書かれており、公民の教科書も「つくる会」の採択が増えるよう願っている。  自虐的歴史教育が国を滅ぼそうとしていることは既に広く知れ渡っている...  
教科書問題ブログ - milestaさんのブログ - 電脳教科書補完録 2005/12/29(木) 22:56
内閣府男女共同参画局のお仕事---予算約10兆円! 
 ジェンダーフリーの大本締めである男女共同参画局のHPで男女共同参画基本計画の内容を見てみた。 http://www.gender.go.jp/ 計画には11の重点項目がある。 1.  政策・方針決定過程への女性の参画の拡大 2.  男女共同参画の視点に立った社会制度・慣行の...  
教科書問題ブログ - milestaさんのブログ - 電脳教科書補完録 2005/12/29(木) 22:58
「子育て」というキャリア 
ジェンダーフリー推進論者の人たちは「子育てでキャリアが中断する」ことを嫌い、子育て中でも仕事を続けられるように子供を家庭の外に預けることを是とする。私は子供の育成を二の次に考える姿勢には全く賛成できないのだが、もうひとつ、子供を犠牲にしてまで守るキ...  
教科書問題ブログ - milestaさんのブログ - 電脳教科書補完録 2005/12/29(木) 23:00
トラックバックURLはこちら
http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/tb.php/5-abbf0ed8

めざめよ日本! 

 

共に応援しましょう! 

南京の真実

 

国旗セット(ご家庭に一本) 

 

「しんぶん朝日」は購読しません! 

 

「立ち上がれ日本!」草の根ネットワークを 

 

リンク 

 

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索 

 

皇位の正統性について 

 

女性天皇は皇室廃絶 

 

Powered by FC2ブログ. Copyright(C) 2007 子供達の未来 All Rights Reserved.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。